思い出すのはしょうがない
泣くのもしょうがない

辛さが増すんだ

唯一繋がってる者だから

消滅を選ぶべきなのかもしれない

見上げた夜空には星が輝いて
君を思って涙が溢れる

小さきものへ
君は今どこに居るんだろうか