毎日朝起きたときの感じって同じ睡眠時間でもなぜ違うんでしょうね。
たった3時間の睡眠でもすごく寝た気がする時もあれば、目が覚めても起きれないときってありますよね?
この違いってなんなんだろう…
その日その日が違うよーにその日その日の疲れも違う、でもこれって意志の問題ぢゃないかと思います!
寝たらほんとに起きない人、周りに必ず一人はいると思います。昨日頑張りすぎたのかなー?
って思われる方もいるかもしれないですが、それは活動内容にもよりますが、まだまだ頑張りがたりないからなのです。
基本的な運動が足りてないと体が疲れないため夜も質のいい眠りが訪れません。
運動と言っても徒歩移動、建物内では階段移動など暮らしに直接密接することです。
そこで少しのことでも工夫して、運動量を増やすとよいです。
立ち仕事の際にわざとかかとを上げっぱなしにする、またはつま先を上げる。
テレビを観ている最中に背もたれにすっかり体重をあずけず、数ミリ体を離してみる。
ついでに座ったままでかかと上げをすると効果が増します。
小さな負荷を意識的に体に強いて、運動量をいつのまにか増やす作戦です。
起きよーと思っても起きれないことって誰にでも経験あると思うのですが、そこで、負けないためにも1日の運動量を増やし、明日が快適な1日になるよーに心掛けるといいですね!
朝起きたときのコンディションてとても大事だと思いますしね!
目が覚めたときの快適さでその日1日がどー変わっていくのか…
これってものすごく大事なことだと思いますよ!
