総理、何がやりたいのかハッキリしてください。

これが、麻生総理大臣に言いたいことです。
発言したことは、責任を持つということが当たり前なのに、
発言して、謝罪して終わりという軽率なことをトップの人が
やられると一番困っているのは、国民だと思う。
こんなことが何回も続くようだったら、選挙して、国民の意見を聞けばよいと思う。


景気対策として、総理が会見を開いて発表するのに、
様々問題が出てしまい、結局は日本がよくやっている
「先送り」というものになってしまう。
55年体制の崩壊というものがよく言われているが、
本当の崩壊が怖くて、選挙をやりたくないという本音かもしれない。


アメリカで、政権が交代したことにより、
その流れが日本にもおこりそうな雰囲気をしています。
低所得者を増やしてしまった等の罪を償わないといけないと思う。
それが、自民党が負うものである。


日本というものを、見つめ直すことができるのでは、ないでしょうか。

PS IEでは、アメブロが見れません。firefoxを使ってみてます。
先日、F1のブラジルグランプリを見ていて、ふと思ったことがありました。
それは、二世レーサーというものである。
今年のシーズンでは、二世レーサーの活躍は、さほど活躍できませんでしたが、
来年以降の活躍が期待できます。

レーサーだったの子供は、自然とレーサーへの道を進むという事である。
そして、親父の名誉を傷つけないように努力し、もがき苦しみ、そして親父を超える。
それが、二世レーサーの宿命ではないかと思う。

レーサーになるには、幼い頃からカートに乗り、毎日レーサーに乗るために練習をする。
そして、海外に修行し、若いときから大きなエースと呼ばれる人と抗争をするのです。

星野一樹の親父は、星野一義であり日本一早い男といわれ、
数々のレースで優勝と記録を残していった。
その息子である一樹は、自然の流れとしてレーサーになろうと思っていました。

ただ、父親の反対で大学卒業するまでレース
それは、レーサーというもの厳しさ知っている親心かもしません。
それにも負けず、がんばって活躍しています。

自分も、弱いところに負けず活動したいです。

昨日から、メディアを通じていろいろ報道されていますが、

これは、著作権というものを学んでいないから、被害金額が大きくなった。


これには、著作権法の限界と業界独自の複雑な仕組みが重なって

このようなことが起こるようになる。


また、申告しないと罪にならないというものとその当事者しか訴えることができない仕組みに

問題があるのではないかと思う。


著作権というものを理解している人が少ないと思う。

ここで企業問わず著作権について勉強すべきである。