どーも黒田です。
本日、『不思議の国のアリスより』
~Rabbits Rash Rapidly 奇妙などっかのウサギ~
の初通しでした!
ヤヴァイ面白い感じになってきております。
どうかご期待下さい。
そんなRの出演者の一人、
「相川智(あいかわさとる)」さんについて今日は書きたいと思います。
本日、『不思議の国のアリスより』
~Rabbits Rash Rapidly 奇妙などっかのウサギ~
の初通しでした!
ヤヴァイ面白い感じになってきております。
どうかご期待下さい。
そんなRの出演者の一人、
「相川智(あいかわさとる)」さんについて今日は書きたいと思います。
そもそもの出会いは前回航演に出演して頂いたところから。
私、じつはかなりこの人をリスペクトしております。
もちろん役者としても好きなんですが、それ以上に人間的に素晴らしい。
相川さんと言えば
まず、酒
次にマンガ
そして、酒
最後に酒
みごとに酒だらけですね。
この人はねー本当に美味そうに酒を飲むんで一緒に飲んでて楽しいんですよね。酒の楽しみ方を知っている人だと思います。
私、じつはかなりこの人をリスペクトしております。
もちろん役者としても好きなんですが、それ以上に人間的に素晴らしい。
相川さんと言えば
まず、酒
次にマンガ
そして、酒
最後に酒
みごとに酒だらけですね。
この人はねー本当に美味そうに酒を飲むんで一緒に飲んでて楽しいんですよね。酒の楽しみ方を知っている人だと思います。
そしてまた、飲むんですよね、結構な量を。
そんで最後には酔っぱらって
「やだーやだー」とか言いながら
両脇を抱えられて帰っていくかんじです。
これはアカンですね(笑)
しかしながら、そのダメさがあるからこそ人間が一層輝くのもまた事実。
というのも、人間どこかしらダメな部分があって当たり前。それを自覚した上で、どのように他人と接することが出来るか、さらにはそのままブレない自分でいられるか。そういうのがかっこいいなと思うんですが、相川さんを見ていると「ああ、こういうかんじかもなあ」と思ったりするわけです。たまにですが。
ところで次点にあがりました
マンガ。
相川さんはめちゃめちゃ詳しいです。
僕や主宰の宇野も昔のマンガが結構好きなんですが、
メチャメチャ話があいます。
JOJO、北斗の拳、蒼天航路、明日のジョー。
どれも一昔前、あるいはもっと前の作品ですが、(今も連載してるのもありますが)
今なお色あせぬ魅力が詰まってます。
もし興味があれば相川さんをつかまえて飲みに誘えば
思う存分に語ってくれます。
懐古主義のように聞こえるかもしれませんが、
時の洗練を経て、なお残るものはやはりそれだけの魅力があります。
イイものはイイんです。
だが時代の流行にそぐわないのもまた事実。
もはや暑苦しい「男の道」や「生き様」というものは
おおっぴらに謳いあげたり、それを礼讃する土壌は存在しないのかもしれません。
「女子供にゃわからねー」
などとは口が裂けても言えない時代でしょう。
そんな時代の残滓を相川さんには感じます。
まあ、話せば分かるさ。
さて、相川さんは今回の公演では
なんとウサギです。
とても可愛らしくて力強くてべらんめぇのウサギです。
奇妙に感じるかもしれませんが、
とても似合っています。
さてさてどんなウサギなのか。
そいつは公演を乞うご期待!
劇場で待ってるぜ!
そんで最後には酔っぱらって
「やだーやだー」とか言いながら
両脇を抱えられて帰っていくかんじです。
これはアカンですね(笑)
しかしながら、そのダメさがあるからこそ人間が一層輝くのもまた事実。
というのも、人間どこかしらダメな部分があって当たり前。それを自覚した上で、どのように他人と接することが出来るか、さらにはそのままブレない自分でいられるか。そういうのがかっこいいなと思うんですが、相川さんを見ていると「ああ、こういうかんじかもなあ」と思ったりするわけです。たまにですが。
ところで次点にあがりました
マンガ。
相川さんはめちゃめちゃ詳しいです。
僕や主宰の宇野も昔のマンガが結構好きなんですが、
メチャメチャ話があいます。
JOJO、北斗の拳、蒼天航路、明日のジョー。
どれも一昔前、あるいはもっと前の作品ですが、(今も連載してるのもありますが)
今なお色あせぬ魅力が詰まってます。
もし興味があれば相川さんをつかまえて飲みに誘えば
思う存分に語ってくれます。
懐古主義のように聞こえるかもしれませんが、
時の洗練を経て、なお残るものはやはりそれだけの魅力があります。
イイものはイイんです。
だが時代の流行にそぐわないのもまた事実。
もはや暑苦しい「男の道」や「生き様」というものは
おおっぴらに謳いあげたり、それを礼讃する土壌は存在しないのかもしれません。
「女子供にゃわからねー」
などとは口が裂けても言えない時代でしょう。
そんな時代の残滓を相川さんには感じます。
まあ、話せば分かるさ。
さて、相川さんは今回の公演では
なんとウサギです。
とても可愛らしくて力強くてべらんめぇのウサギです。
奇妙に感じるかもしれませんが、
とても似合っています。
さてさてどんなウサギなのか。
そいつは公演を乞うご期待!
劇場で待ってるぜ!




