宇野。

交通事故には気をつけよう。

でも、子どもはその、「気をつけなきゃいけない」ということがよく分かっていなかったりするからね。


ひる
チルディッシュ・チルドレン

だから大人が気をつけよう。

はねないように、とかじゃなくてね。

子どもをちゃんと怒鳴り散らせるようにしようね。

子どもを大切に思って気をつけてばかりいると、危機感というものがわからない子どもが、さらに甘えて危機感を知らずに育つことになるからね。

きちんと怒鳴りつけよう。

とっても大事なことを言おうね。

子どもに対しては、他人が怒ろう!

愛のない、ともすれば理不尽だとすら言える恫喝が、子どもを強く、賢くする!

みんな!!子ども!!叱ろうぜ!!

ということで、そんな然るべき叱るべき子どもだったオレがどんな風に交通事故ライフを歩んだか、次回、公開する。

全ての米が泣くことになるだろう。