「1+1=2」

何故1+1=2になるのだろうか?
誰でも一度くらいは疑問に思う事ではないでしょうか。

そもそも1+1=2と言うのを軽視しすぎてはいないだろうか。
1つと1つを合わせて新しい2というものができる。

これって実はものすごいことなのではないだろうか。

つまり
1+1が2になるのは、2にしかならないからである。

3とか4じゃ間違いなのは、1と1を合わせてものすごい時間と労力を使っても2しか作れないのではないだろうか。

もし仮に3をつくれたとしても2以上のものを作ってはいけないのではないだろうか。

2を越えてしまったら間違った方向に進んでしまうのでは?

でも、今の世の中ってすごい便利だけど、もしかしたら3のもので溢れかえっているのでは?

さっき3作るのはものすごい時間と労力がいるって書いたけど、
今、2013年だし時間と労力すこぶる使ってるよね。

だから、今の技術はものすごい進歩して人類の進化だっていうけど、実は大きな間違いでどんどん悪い方向に進んでしまっているのではないだろうか。

そして何万年後かのの未来の学校では
「その昔人類は何千年もの間、誤りに誰一人気づくことなくむしろ素晴らしい発明だと思い込み、作り