もーしもー
きーみーがー
ひーとりーなーら~

この曲覚えています

そう、DA PUMPの『if…』って曲です

懐かしいですねー!
今の高校生ぐらいならまだ知っている曲だと思います。
あっ!
申し遅れましたが僕、しんじです。
なんでいきなりダ・パンプなのかと思うかもしれませんが実は僕、小中学生のころダ・パンプになりたかったんですよ

小6のときには家でダパンプの曲のメロディ、コーラス、ラップのすべてを自分で担当しながらアルバムを歌い遂げるという偉業を成し遂げたこともあります。
ホントに脈絡のない話ですね(笑)
唐突なことはあまり気にしないでください

中学入りたてのころは実家が沖縄だったこともありアクターズスクールに入りたいなーなんて思ってました。
が、当時野球少年で思春期だった僕は周りの友達にアクターズスクールに入りたいことがばれようものなら恥ずかしさのあまり失禁したのち憤死するだろうと思いその想いは心の奥にしまってしまいました。
「悲しみはロッカーに預けておけ」(ほんの遊び心より抜粋)
稽古をしてて時々思うのです。
もし俺がダパンプだったら舞台上でもっときれいな動きができただろうに…、勢いあまって川添さんの頭にかみつくことなんてなかっただろうに…、もっといいサッカーボールが表現できただろうに…、ビンタされても痛くないだろうに…
劇団員いち乱暴で危ない動きに定評がある橋本ですがひとつ誤解してほしくないのは、僕はダパンプのメンバーになりたかったのではなくてダパンプそのものになりたかったのです。
もう同化してしまって「俺がISSAでISSAが俺で…」ってなりたかったのです。。
悲しみはロッカーに預けましょう…
以上、学校の課題から逃避中のしんじでしたー
