昨日行きつけのバーの人からメールと着信があったのでかけ直した。
私「メール返せなくてごめんね。ちょっと色々考え事しててさ。」
バー「いや、俺なんか変な事言っちゃったかなーって思って。」
私「違うよ~w昨日社長とか○○ちゃん(例のNo1の女の子)飲みに来たんだよね?その事でちょっと色々あってテンション下がってたんだ。」
バー「○○ちゃんは来てないと思うけど…。社長違う女の子と二人で来てたよ。俺最後までいなかったからわかんないけど…。」
私「え??」
ここで少し社長への不信感が…。
昨日の麻雀の話はどこから出てきたのだろう。
めんどくさいのでNo1の女の子に直接電話をしてみた。
私「昨日バーに行ったー?」
No1「行ってないよ~。私お客さんと違うとこでアフターしてたよ。そのあと社長と合流したかな。」
私「へー。麻雀しようって話になったー?」
No1「えーwなってないよーw」
私「そうなんだw単刀直入に聞くけどさ、○○ちゃん、私の事嫌いでしょ??」
No1「嫌いじゃないよwwむしろ仲良いと思ってるよwなんで??」
私「いや、なんかね。社長から電話きて、○○ちゃんが私と麻雀打ちたくないって言ってるけど、お前あいつに絡んだの?って言われたからさ。」
No1「私そんな事言ってないよーw」
私「そうなんだwなんで社長はそんな事言ったんだろね?」
No1「んー。麻雀しようっては言ってた気はするけど…。」
社長への不信感MAX。
なんであんな嘘をついたのだろう。
社長だってNo1のこだって私だって仲良いのに、No1にこをダシに使った事が許せなかった。
嘘をつくのは別にいいけど、もっとましな内容にして欲しかった。。
そうゆう社長なら、もう付いていくのは無理だと思った。
そこで私はすぐさま社長に電話。
ほんと私ってめんどくさい女(笑)
私「社長、嘘ついたでしょ。○○ちゃんが私と麻雀したくないなんて言ってないって言ってたよ。」
社長「それがどーしたんだよ…」(社長寝起き)
私「社長がそうやって言うから、私なんかやらかして○○ちゃんに嫌われてるのかと思って悩んでたのに(:_;)」
社長「なんで麻雀やりたくないが嫌われてるに繋がるんだよ。」
私「普通そう思うでしょ。。」
社長「嫌いじゃなくても、あいつ空気読めないよねーとかそうゆう会話するだろ。」
私「仲良いこの場合だったら、本人目の前だったら言うけど、いないんだったら言いません…。」
私「それよりも、うちら仲がいいのに、なんであんな言い方したんですか…。」
社長「あいつ文句言ってたぞ…。」
私「○○ちゃんは言ってないって言ってましたよ。」
社長「言ってたけどなぁ…」
社長「……。」
社長「俺も酔ってたしさ、俺の言い方が悪かったよ。ゴメン。」
私「いぇ…。」
社長「切るね…。」
なんて不毛な会話…。
社長と電話中、No1の女の子からメールが届いていた。
No1「社長と話した?」
返信がめんどいので電話。
No1「社長なんて言ってた??」
焦った様子の女の子。
私「俺の言い方が悪かった。ごめんって言ってたよ。」
「そっか、誤解がとけて良かった♪」で終わると思いきや、言い訳をしだして社長をかばおうとする女の子。
多分嘘をついてるのは女の子のほうだ。
私に正直に言ったら気まずいってのと、社長にかばってもらったという罪悪感できっと揺れている。
女の子には「疑ってごめんね。また明日ね^^」と言って電話を終了した。
とりあえず今日からは、No1のこと普通に接する事が出来そうだ。
だけど前より距離は置く。
弱いところは誰にでもあるから嫌いにはならないけれど、関わりすぎるのも少し怖いから。
私「メール返せなくてごめんね。ちょっと色々考え事しててさ。」
バー「いや、俺なんか変な事言っちゃったかなーって思って。」
私「違うよ~w昨日社長とか○○ちゃん(例のNo1の女の子)飲みに来たんだよね?その事でちょっと色々あってテンション下がってたんだ。」
バー「○○ちゃんは来てないと思うけど…。社長違う女の子と二人で来てたよ。俺最後までいなかったからわかんないけど…。」
私「え??」
ここで少し社長への不信感が…。
昨日の麻雀の話はどこから出てきたのだろう。
めんどくさいのでNo1の女の子に直接電話をしてみた。
私「昨日バーに行ったー?」
No1「行ってないよ~。私お客さんと違うとこでアフターしてたよ。そのあと社長と合流したかな。」
私「へー。麻雀しようって話になったー?」
No1「えーwなってないよーw」
私「そうなんだw単刀直入に聞くけどさ、○○ちゃん、私の事嫌いでしょ??」
No1「嫌いじゃないよwwむしろ仲良いと思ってるよwなんで??」
私「いや、なんかね。社長から電話きて、○○ちゃんが私と麻雀打ちたくないって言ってるけど、お前あいつに絡んだの?って言われたからさ。」
No1「私そんな事言ってないよーw」
私「そうなんだwなんで社長はそんな事言ったんだろね?」
No1「んー。麻雀しようっては言ってた気はするけど…。」
社長への不信感MAX。
なんであんな嘘をついたのだろう。
社長だってNo1のこだって私だって仲良いのに、No1にこをダシに使った事が許せなかった。
嘘をつくのは別にいいけど、もっとましな内容にして欲しかった。。
そうゆう社長なら、もう付いていくのは無理だと思った。
そこで私はすぐさま社長に電話。
ほんと私ってめんどくさい女(笑)
私「社長、嘘ついたでしょ。○○ちゃんが私と麻雀したくないなんて言ってないって言ってたよ。」
社長「それがどーしたんだよ…」(社長寝起き)
私「社長がそうやって言うから、私なんかやらかして○○ちゃんに嫌われてるのかと思って悩んでたのに(:_;)」
社長「なんで麻雀やりたくないが嫌われてるに繋がるんだよ。」
私「普通そう思うでしょ。。」
社長「嫌いじゃなくても、あいつ空気読めないよねーとかそうゆう会話するだろ。」
私「仲良いこの場合だったら、本人目の前だったら言うけど、いないんだったら言いません…。」
私「それよりも、うちら仲がいいのに、なんであんな言い方したんですか…。」
社長「あいつ文句言ってたぞ…。」
私「○○ちゃんは言ってないって言ってましたよ。」
社長「言ってたけどなぁ…」
社長「……。」
社長「俺も酔ってたしさ、俺の言い方が悪かったよ。ゴメン。」
私「いぇ…。」
社長「切るね…。」
なんて不毛な会話…。
社長と電話中、No1の女の子からメールが届いていた。
No1「社長と話した?」
返信がめんどいので電話。
No1「社長なんて言ってた??」
焦った様子の女の子。
私「俺の言い方が悪かった。ごめんって言ってたよ。」
「そっか、誤解がとけて良かった♪」で終わると思いきや、言い訳をしだして社長をかばおうとする女の子。
多分嘘をついてるのは女の子のほうだ。
私に正直に言ったら気まずいってのと、社長にかばってもらったという罪悪感できっと揺れている。
女の子には「疑ってごめんね。また明日ね^^」と言って電話を終了した。
とりあえず今日からは、No1のこと普通に接する事が出来そうだ。
だけど前より距離は置く。
弱いところは誰にでもあるから嫌いにはならないけれど、関わりすぎるのも少し怖いから。

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