若く見えるファッションをすることによって自分自身で元気と若さを生み出すことができますよね。若く見えるファッションを取り入れている方々のバイブルは5歳下のファッション誌という意見がかなり多いです。
キレイになろう、若く見られたいっていってもなにをしたらいいかよくわからないという方は是非、自分の年齢より5歳下をターゲットにしたファッション誌を買って読んでみましょう。いろいろと新しい発見があると思いますよ。
また、自分のおしゃれのバイブル、原点にもなっているのが、VOGUEやELLEをあげるかたも多いですね。なりたい自分をイメージしてそれにぴったりくるファッション誌を読む、そうすると輝いて若く美しく見えるようになります。すると友人や他人にキレイですね、お若いですねと褒められます。キレイになる秘訣はご存知ですか?思い込みからスタートしてみましょう。
ファッション誌を読むのは視覚的にとりいれることができるからですね。簡単に自分の姿をイメージすることができワクワクしてきたらしめたものです。そうなると日々の行動にまで変化が現れます。
あなたのまわりにもいませんか、年齢よりかなーり若く見える人、反対にとても老けて見える人。この方々の違いはよく見たり、一緒に話そするとわかると思います。
そういう人達に共通している□癖も面白いほど共通していることに気づくことでしょう。若い、きれい、楽しい、まだまだ、元気、年相応、もう年だし、若くないし・・・言葉遣いも私達の見た目にも影響をあたえます。気をつけましょう。
見た目年齢を若くするなら、メイクやファッション、そして髪型などに影響されます。
髪型ですが、全体のバランスを考えて8頭身に見えるようにボリュームを抑えたショートカットが若く見せる基本スタイルですよ。日本人に多いのは頭が大きい短頭型ですので、短頭型の人はトップにボリュームを出し、両サイドをすっきりさせてみるのがおすすめです。
そしてファッションですが、若い体型に見えるように服を着ることですね。くびれを演出します。ベルトでウエストマークを作ったり、上下の服の色のコントラストでくびれシルエットを作ってみるのもいいと思います。露出を大きくするのも1つの若く見えるファッションとしてあげられますが老化の象徴でもあるたるみ、首のまわりの肉がたぷたぷしている人はさりげなく隠しましょう。
また、洋服の色によっても若く見えるファッションになりますがその時代によっていろいろとかわります。それこそ5歳下のファッション誌を参考にしましょう。
いつまでも若くキレイでいたいものですよね。




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