水戸に引っ越して、初めての精神科でした。
はっきりと『双極性障害II型』と言われて、今まで出されてた薬調べたりして気付いてたけど、彼が帰って来るまで不安でしかなかった。
お母さんを攻撃してたのも、そのせいなのかなとか、色んな過去の事考えてたら、涙止まらなくなっちゃって。
でも、彼が電話くれて、大まかに話して『なりたくてなった訳じゃねーし、支えるし、生活もサポートするから』って受け入れてくれて、安心。
お母さんの、『彼なら大丈夫』って太鼓判あってた。
良く考えたら、受け入れてくれてなかったら今までも何度か病院連れてってくれたりしないし、水戸来た時も寝れないのは困るからって、先輩の奥さんが看護師だからって捕まえて、眠剤出してくれるようにしてくれたりしないよね。
なんか、彼やお母さんを始め色んな人に感謝した一日でした。