猫さんの子宮蓄膿日曜日は午前中のみの診療しかし、ワンチャンのてんかん重積や診察室に入れ、キャリーから出したとたんに大暴れし鎮静し診察した猫さんが実は非常に状態が悪く、子宮蓄膿だった猫さんにも子宮蓄膿はあるんだよね本来なら抗生剤を投与し輸液をし敗血症と闘って状態を安定化させて実施しているがこの子は非常に臆病な性格で入院による輸液や抗生剤の持続投与は無理と判断折角、深い鎮静もかけたのでストレスを与え無い為に緊急手術を実施したエキサイティングな日曜日の午前中でした