ノドは痛くないけど、声がハスキーを通り越して、ほとんど昭和枯れすすき状態だ。


間もなく声が出なくなる気配。


今年に入ってからというもの、風邪をひいたらこのパターン。



こんな中、義父のお通夜は乗り切った。


明日は夜が明ける前から喪服を着付けて、斎場に向かう予定だが、参列した方々へ、感謝のあいさつも出来ないかもしれない。


手話で?


会話プレートで?


手旗信号で?


いやいや、もはや専門分野の世界だ。



なら、悲しみで言葉になりませんオーラでやり過ごすとしよう。