なるべく毎日、その日あった事や過去にあった事を書いてくので、良かったら見てください!(・ω・)/
2006/11/12
ご無沙汰してました!(・ω・)/最近コメントいただいて、とても嬉しかったです!(^O^)/1ヶ月近くたってしまいましたが、その間に起こった出来事を書きます。
まず、別れた彼女との事ですが……よりは戻してませんが連絡だけは絶やしていません。 それは別れる時に卒業までは連絡とるという約束をしたからです。
彼女は今、ファッションを変えて髪型も変えてやり直すために頑張ってるそうです。メイクも薄くしたようです。 こんな僕の事を別れてもなお好いてくれるのはとてもありがたいし、嬉しい。でも、気持ちにはまだ答えられそうもないです。m(_ _)m
そしてこの1ヶ月で、今まで妹のように感じてた同級生に惹かれ、恋に似た感情を抱きました。
これを見てくださってる人の中にはオイオイと言われる方も多いと思いますが。
事の発端は彼女の恋の相談からでした。
高校入学時からずっと妹のように接していたのでその時も兄貴のような気持ちで話を聞いていました。彼女は元カレとの事で悩んでたらしく、僕と彼女はその事について色々と話すようになりました。思えばその時からいつもと違う感情が自分の中に生まれたのかもしれません。
まず、別れた彼女との事ですが……よりは戻してませんが連絡だけは絶やしていません。 それは別れる時に卒業までは連絡とるという約束をしたからです。
彼女は今、ファッションを変えて髪型も変えてやり直すために頑張ってるそうです。メイクも薄くしたようです。 こんな僕の事を別れてもなお好いてくれるのはとてもありがたいし、嬉しい。でも、気持ちにはまだ答えられそうもないです。m(_ _)m
そしてこの1ヶ月で、今まで妹のように感じてた同級生に惹かれ、恋に似た感情を抱きました。
これを見てくださってる人の中にはオイオイと言われる方も多いと思いますが。
事の発端は彼女の恋の相談からでした。
高校入学時からずっと妹のように接していたのでその時も兄貴のような気持ちで話を聞いていました。彼女は元カレとの事で悩んでたらしく、僕と彼女はその事について色々と話すようになりました。思えばその時からいつもと違う感情が自分の中に生まれたのかもしれません。
キャロルの画像載せて見ました!??
えっと~若干暇になったので昨日の夜別れた彼女の話をします!
彼女とは高校一年生の夏の終わりに友達の紹介で知り合いました。
メールや電話を繰り返し、僕はすぐに好きになりそれから1ヶ月後に付き合い始めました。
僕が付き合うのは彼女で4人目、彼女にとっては2人目の彼氏でした。
ですが、昨日別れた彼女の前の3人とは本当に早く別れてしまい、最高で1ヶ月しか続きませんでした。そう考えると彼女とは2年付き合ってたので、僕にしてみたら凄い進歩でした。
今までの人(また別の時に1人1人について書くつもりです。)との恋の終わりは自分に自信の持てない僕のくだらないエゴのせいでした。
僕には彼女を幸せにできない。もっと他に相応しい人がいるのでは?などと考え、迷い別れを切り出す。というパターンでした。
でも、彼女はそんな僕の全てを包み込んでくれてました。運命の人が本当に存在するのならばまさしく彼女がそうだったと思います。
自他共に認めるアンバランスなカップルでした。
別れの理由を彼女には遠距離で疲れた。(詳しくはブログの最初の日のを読んでみてください。)
好きじゃなくなったと告げました。彼女は電話で何度も嫌がってくれましたが、最後はどうにか友達に戻るということで落ち着いてくれました。
彼女には言っても分かって貰えないと思い言えなかった本当の理由は別にあります。
それは結局僕のエゴだと最後は言われてしまうような物です。でも、僕はこうしか生きれません。
高校1年から現在3年までの一般に青春と呼ばれる時間を彼女は遠距離で月に何回かしか会ってあげられない状態で過ごしていました。彼女は人一倍寂しがりやで、心配症で嫉妬心が強い女子高生です。そんな彼女に2年間寂しい思いをさせてきたというだけで胸の痛い思いでした。
しかし、彼女は卒業したら東京で一緒にいられるとゆう夢を希望に耐えてくれてました。
しかし、僕は卒業後将来の為に静岡県にある短大に進学することを決めました。
彼女は泣くのを我慢しながら後2年待てるよと言ってくれました。彼女はこの2年間浮気もしないで一途に愛してくれてました。
僕には彼女の辛く苦しそうな笑顔を見ることができなくなり、昨日別れを告げました。
今でも彼女の事を好きです。でも、高校の2年間。大学の2年間。一番女の人が輝けるこの時間を俺の為に使ってもらえるほど僕は良い彼氏ではありませんでした。
これが僕が決断をくだした恋の終わりです。
何か暗い感じになっちゃいました!(><;)明日は愛犬キャロルの話を書きます!(・ω・)/
彼女とは高校一年生の夏の終わりに友達の紹介で知り合いました。
メールや電話を繰り返し、僕はすぐに好きになりそれから1ヶ月後に付き合い始めました。
僕が付き合うのは彼女で4人目、彼女にとっては2人目の彼氏でした。
ですが、昨日別れた彼女の前の3人とは本当に早く別れてしまい、最高で1ヶ月しか続きませんでした。そう考えると彼女とは2年付き合ってたので、僕にしてみたら凄い進歩でした。
今までの人(また別の時に1人1人について書くつもりです。)との恋の終わりは自分に自信の持てない僕のくだらないエゴのせいでした。
僕には彼女を幸せにできない。もっと他に相応しい人がいるのでは?などと考え、迷い別れを切り出す。というパターンでした。
でも、彼女はそんな僕の全てを包み込んでくれてました。運命の人が本当に存在するのならばまさしく彼女がそうだったと思います。
自他共に認めるアンバランスなカップルでした。
別れの理由を彼女には遠距離で疲れた。(詳しくはブログの最初の日のを読んでみてください。)
好きじゃなくなったと告げました。彼女は電話で何度も嫌がってくれましたが、最後はどうにか友達に戻るということで落ち着いてくれました。
彼女には言っても分かって貰えないと思い言えなかった本当の理由は別にあります。
それは結局僕のエゴだと最後は言われてしまうような物です。でも、僕はこうしか生きれません。
高校1年から現在3年までの一般に青春と呼ばれる時間を彼女は遠距離で月に何回かしか会ってあげられない状態で過ごしていました。彼女は人一倍寂しがりやで、心配症で嫉妬心が強い女子高生です。そんな彼女に2年間寂しい思いをさせてきたというだけで胸の痛い思いでした。
しかし、彼女は卒業したら東京で一緒にいられるとゆう夢を希望に耐えてくれてました。
しかし、僕は卒業後将来の為に静岡県にある短大に進学することを決めました。
彼女は泣くのを我慢しながら後2年待てるよと言ってくれました。彼女はこの2年間浮気もしないで一途に愛してくれてました。
僕には彼女の辛く苦しそうな笑顔を見ることができなくなり、昨日別れを告げました。
今でも彼女の事を好きです。でも、高校の2年間。大学の2年間。一番女の人が輝けるこの時間を俺の為に使ってもらえるほど僕は良い彼氏ではありませんでした。
これが僕が決断をくだした恋の終わりです。
何か暗い感じになっちゃいました!(><;)明日は愛犬キャロルの話を書きます!(・ω・)/

