本日もご来訪頂きまして、ありがとうございます

7月17日に、何のきっかけも無く、右脚の太ももが内出血を起こして腫れ上がり、
かかりつけの大学病院に救急搬送され、入院となりました。詳しくはコチラ

紆余曲折を経て、8月8日に退院して以降は、
8月11日にサービス担当者会議が自宅で開かれました。
私の今後の方向性をそろそろ決めようという目的の会議です。

こちらについては、また後日書かせて頂きます。

8月19日。
本来は、8月24日に退院後の再診の予定だったのですが、
退院して10日経っても
・大きく腫れ上がった右大腿
・強い痛みと、患部の熱感
・体温が37.5℃より下がらない

と、自宅療養していても、良くなる兆しがないので、予定を早めて受診しました。

受診は初めましてのドクターだったのですが、
そこで猛烈に不快な思いをしました。
それも後日書かせて頂きます。

結局は、治療というより、療養の意味合いで入院させて貰いました。

正直、治療法はないのですが、
痛みと熱の緩和が出来れば御の字かなと思います。

と、言うわけで、再々入院。
まぁノンビリやらせてもらいます。




今日もご来訪いただきまして、ありがとうございます

更新が滞ってしまいました。


7月17日の明け方に、右脚の太ももの外側の
びまん性腫瘍が広がっている所で

内出血を起こし、

みるみるうちに腫れ上がり、

腫れと痛みと高熱がでて身動きが取れなくなり、

救急車でかかりつけの大学病院に搬送され、

そのまま緊急入院になりました。

以降入退院があり、今に至ります。

トータルで3週間以上入院しました。

下記に少し時系列をまとめます。

7月17日未明
右脚の太腿で大量の内出血を起こして、救急車で運ばれ、そのまま入院



患部を圧迫して、止血する

患部はかなり腫れていました



7月23日
1週間程で退院する

まだ患部はかなり腫れており、

痛みと熱は続いていました。



7月25日
再び内出血を起こして、救急搬送。

そのまま入院。









今回も治療もひらすら圧迫処置のみ

患部の腫れ、痛み、熱は変わらず続きます。


点滴の針が入らず、何回も刺されました

しかも、指した針が2日と持たずに漏れてしまうなど、刺されまくりでした


7月31日
安静にしてたにも関わらず、内出血再発。


その後もひたすら圧迫。

腫れ上がった右脚を下にして、痛みに耐えながら安静に過ごしました。


8月8日

退院となる。
未だに、大腿の腫れ、痛み、熱は変わらず。


もう少し入院しても良いとも言われますが

根本的な治療はなく、ただ寝ているだけ。


結局、退院しました。



今回の入院は太腿が、めっちゃ腫れました。
手術はレックリングハウゼンのせいで

難しくて出来ないらしいです。


今のところ、再発を止める手はないって

いつ再発してもおかしくないそうです


いまだに腫れ、痛み、熱は変わりません




本当は患部の写真を上げたいのですが

ちょっとグロすぎて載せるのをためらいます。

医学書レベルのグロさです。


今は根治のしようがなく、内出血の再発のリスクに怯えています。

内出血を防ぐ方法も分からないそうです。


なんとかならないものでしょうか?



今日もご来訪頂き、ありがとうございます


今朝2時ごろ、大腿部に激痛が走りました。

救急車で運ばれ、そのまま緊急入院。

大腿部で、内出血を起こしてしまったらしいです。
患部がドンドン腫れてしまいました。




救急病棟に初めて入院。
昔、お世話になった看護師さんもおり、心強いです。

みんな若くて、一生懸命で、かわいいです。
しばらく、入院加療となります。

本当は、血管にカテーテルを入れて、止血するんですが、出来る医者がいないとのことで、
ただ、抑えるだけ。

絶飲食の絶対安静
正直シンドイです