元モトクロスIAライダーの直人の小学校1年生からのモトクロスへの取組みから国際A級となり、練習中の事故で脊髄損傷(胸椎5・6完全麻痺)車椅子生活へと変わり、リハビリ中に合併症(脊髄空洞症)。2年以上の病院生活を経て社会復帰を果たしました。