今回もおとげさんブログですこんにちわ。
今回はおとげさんのスペックを見ていきたいと思います。

まずは針。通称「おとげとげ」です。
おとげさんは針を撫でられるのは嫌みたいで、下手に触るとフシュります。
因みに「フシュる」とはハリネズミが怒っている様でよく使われます。
怒る度合いにより「フシュラー」「フシュレスト」と使い分けます。嘘です。
全く関係無いですが「おとげとげがおとげとげにきておとげとげずとげとげかえるおとげとげのとげ」
と頭に浮かんだのですが
何の事なんですかね?

次は「おとげ足」です。ちょこっと控えめに見えるのが可愛らしいですね。
決してミルワームの頭ではございません。

以前にも使用した写真から「おとげアイ」です目力が凄いですね。
こちらは攻撃的な目の状態ですので「オフェンシブおとげアイ」になります。
因みに針を立てて顎を引いている状態の目つきが「ディフェンシブおとげアイ」になります。
大体このパーツでおとげさんは構成されてます(少ない)。
そんなおとげさんですが最近少し慣れてくれまして~(デレデレ)
証拠写真が
こちら!!

間違えました、これじゃない。
本当はこちら!!

この微妙に警戒している感じが主従関係を物語ってうん、これも違う。
本当はこちらになります。

ちょっと哲学的なおとげさんです。恐らく「何故私は食事をとっても数時間経つと空腹になるのだろうか・・・?それを考えると夜も眠れない(夜行性)」とか考えてると思います。
もう少し時間が経った後のおとげさんがこちら。

きゃわいいですね。恐らく「夜眠れないなら今寝てしまえば全て解決」という結論に至って安心したのでしょう。
おとげさんは口の下あたりが弱点のようでソコが触れるとオチます。でもなかなか触らせてもらえないですね。
も一つ、鼻筋からおでこにかけても撫でていると気持ちよさそうです。
残念ながらその写真はカメラを構えた瞬間に
「おとげとげ」を全開(フシュレストクラス)にされたため、手にダメージを受け断念した次第です。
それではまた良い写真が撮れましたら更新したいと思います。
にほんブログ村↑宜しかったらクリックをお願いします。