昨日、おとついと少しずつあったかくなってきましたね晴れ 


やっとオープンでも厚着をすればいけるかもしれませんねヾ(@°▽°@)ノ


話は変わりますが今日は、今までのロータス スーパーセブンのモデファインの情報を紹介しますフラッグ


とりあえず皆さんが変更されるところといえばマフラーになることが多いと思いますが、


やはり量産型の物の装着では少しはノーマルよりも排気効率は良くなりますがさほど変わらないことが多いですショック!


見た目を重視される方は量産がの物を取り付けても問題はないでしょう音譜


しかしサーキットでのコンマ何秒を短縮するには、その車のエンジンに合ったものを装着することをお勧めしますビックリマーク


これはすべてのエンジンで関係している事なのですが、マフラーの意味を考えなければなりません、タコ足、タイコの部分、長さこれがエンジンに対して最も効率がいいものを選ばなければなりませんあせる


そうすると自分にあったマフラーはなかなか量産型の物で探すのは大変苦労します(私のエンジンはストリート仕用ですがコンロッド以外はフルチューンです)


そこで、大変お世話になっているアクエリアススポーツ にマフラーの制作を依頼しました。


社長は小東 明寛さん いすゞアスカディーゼルターボ世界記録樹立した有名な方です。


ここで作り上げられたマフラーがこれです↓


タイコ

たこあし

ステンレス製のものでタコ足の部分の4番を見てもらえるとわかるのですが1本ずつの長さが同じ長さにされています、これは4番の長さはタイコにに一番近いためどうしても排気のズレが生じるの長さを均一にすることがとても大事です音譜


最終的には、ワンオフは少しお金は量産型より高くはなりますがしかし本質を求めるならワンオフが一番いいでしょうドキドキ(レース経験が豊富な所で)