いまさら


エンドピンをつけてないことに、


というか、エンドピンの存在を知りました。


ケツに穴が空いてるから、自分で買ってつけるのかと思っていたら


ケースの中に入ってました。


・・・サイズが合ってない。純正品だよね、これ。


ネットで見たら、


マーチンのエンドピンは最初からついていないので自分でつけるか、ショップに持っていってつけてもらうか、だそうです。


ピンの方が径がデカいので、ムリにねじ込んだり木槌などでたたき込もうとすると、ボディを破損する、


そんな事例もあるらしく、

わざわざ保証書に、エンドピンについては一切の保証お断り!


との記載もあるとかなんとか。


プラスチックのピンなんか何百円のもので、それで十万単位のギターを破損したら泣くに泣けませんね。


ピンを削って、入れることにしました。


プラスチック製なので、カッターで少しずつ削って


一応きれいに入りました。

自分のものなのに、まだいまひとつ分かっていません。