チャリで帰宅途中のこと。
前を母と子2人がチャリ3台で走 っていました。
子供は、男の子2人で小学校低学年くらいでしょうか。
子供のチャリが急にふらつき、歩道際の看板に激突しそうになりました。
うわあぶねっ!と思いました。
「あっ!」と子供が声を上げ、前から歩いてきた男性に思い切りぶつかりました。
子供は転んだりはせず、すぐに「ごめんなさい!」と大きな声で謝りました。
ぶつかられた男性は、結構痛そうな顔でしたが振り返らずに
「だいじょうぶ~」
と去っていきました。
そのあとに、先を行っていたバカ親がチャリを止め
「どうした~?」
・・・・
どうかしてるのはコイツの頭です。
なんで自分の前を走らせなかったのか。
なんで、見てやらないのか。
なんで自分が謝りに行かないのか。
誰も大した怪我がなくよかったと思いますが、
どうも釈然としませんね。
前を母と子2人がチャリ3台で走 っていました。
子供は、男の子2人で小学校低学年くらいでしょうか。
子供のチャリが急にふらつき、歩道際の看板に激突しそうになりました。
うわあぶねっ!と思いました。
「あっ!」と子供が声を上げ、前から歩いてきた男性に思い切りぶつかりました。
子供は転んだりはせず、すぐに「ごめんなさい!」と大きな声で謝りました。
ぶつかられた男性は、結構痛そうな顔でしたが振り返らずに
「だいじょうぶ~」
と去っていきました。
そのあとに、先を行っていたバカ親がチャリを止め
「どうした~?」
・・・・
どうかしてるのはコイツの頭です。
なんで自分の前を走らせなかったのか。
なんで、見てやらないのか。
なんで自分が謝りに行かないのか。
誰も大した怪我がなくよかったと思いますが、
どうも釈然としませんね。