とかいいますね。


誰が言った言葉なのか。

テレビで女子アナウンサーとかを見ると、この言葉を思い出したりするんですが、


じゃあ


何か一つは、他に劣らないものを授けられたりしてるのかと言うと、


そんな訳でもなく。


先天的に体に障害を持っている方がいらっしゃいます。


周囲はそんな方を助けようとします。


助けてもらって当然、


中にはそんな方もいます。


傲岸不遜。


そういってよいと思います。ハンデを特権のように振り回すのは違うだろうが。


「お年寄りには座席を譲りましょう」


モラルとしてはそうです。


でも、電車に乗ってきて

「ほらこんなにみな座ってる。次の電車にしとけばよかった」


とか他人に聞こえるようにわざわざ毒づくアホには絶対に席を譲りません。


タイトルから逸れてしまいました。


天は人に二物を与えず。

要は、


眉目秀麗頭脳明晰、んなやついるかボケ


そういうことですよね。あれ、違うかな。まあ、いいです。


外面と中身。


見た目の好みなんか人によりけり、


中身については、頭なんか悪くても和やかな人間性があれば十分な気もします。


というわけで、好きな言葉ではありますが


真理ではありませんね。

そういや、真理なんて言い出すのは

大概カルトです。


もうグダグダなのでやめます。


だっふんだ!