監督:押井守
のアニメ映画です。


大学の時に初めて見ました。


面白い、というか考えさせられる映画でした。内容が小難しく、一度目で理解出来ませんでした。

生命倫理とネット社会がテーマです。


今ほどインターネットが普及してない時代によくこんな話を思いついたな、と思います。


みた後に、生きているとは、生命とは、人間とは、色んなことを考えました。


海外でも評価されて、今尚熱烈なファンがいるんだとか。



続編のイノセンスは、あまり驚きがありませんでした。