続続々…お熱です
今朝、37度7分まで下がっていた優月のお熱は
昼過ぎに急上昇しまして~
40,1度をマークしました
優月も、目は虚ろ
明らかに衰弱してきています。
2日も何も食べていなくて
顔つきが変わってきました
病院の午後の診察が始まるまで
ママは優月を抱っこしたまま
水族館の魚達のように
家中をグルグル歩き回り
休むと泣かれ
床に置こうものなら
叫び泣かれ
三時間歩き続けていました
やっと診察の時間がきたので
ダッシュで病院へ
即、点滴でした
優月は初めての点滴でしたが
泣かずに耐えた様子
ママは待合室で
血液検査and点滴注入開始までを待ちましたが
一向に診察室から
優月の泣き声は聞こえず。
看護士さんが呼びにきてくれ
優月に会いに行くと
ニンマリ
どうやら、看護士さんに
ガマン出来た事を誉められた様子
やれば出来るんじゃないか!
でも、別室にママと2人で移動した途端
『え~ん
ママ~
痛かったの~
』
『帰る~
』
でしたが
そこから三時間
小さな手の甲に刺された細い針からの点滴は
微量ずつなので
ナカナカ終わらない
普通は、みんな気持ちよくなって寝てしまうそうですが
優月は全く寝ず
ママはまた、立ったままの抱っこで
優月に文句を散々言われながら
点滴が終わるのを
今か今かと待ちました
ママが帰りたくなったわ

それにしても
優月にすれば
何も悪い事などしていないのに
何故こんなに痛い思いやツラい思いをせねばならないのか?って感じだよね。
人間って、ただ生きているだけで
ツラい事が沢山おきてしまうものなのね。
小さな体で、そんな現実を受け止めている。
こんな優月の姿を見ていると
かわいそうで仕方ないけど、頑張って欲しい
もっと沢山の試練が
これからの優月には待ち構えているのよね。
ママは応援する事しかできない。代わってあげたいけど
でも、いつもツラい事ばかりじゃないよ。
また、小さな幸せが
同じ数だけ待ってくれているんだからね
しかし
お熱、下がらないね。
明日は元気な優月の笑顔がみたいな
昼過ぎに急上昇しまして~
40,1度をマークしました

優月も、目は虚ろ

明らかに衰弱してきています。
2日も何も食べていなくて
顔つきが変わってきました

病院の午後の診察が始まるまで
ママは優月を抱っこしたまま
水族館の魚達のように
家中をグルグル歩き回り
休むと泣かれ
床に置こうものなら
叫び泣かれ

三時間歩き続けていました

やっと診察の時間がきたので
ダッシュで病院へ

即、点滴でした

優月は初めての点滴でしたが
泣かずに耐えた様子

ママは待合室で
血液検査and点滴注入開始までを待ちましたが
一向に診察室から
優月の泣き声は聞こえず。
看護士さんが呼びにきてくれ
優月に会いに行くと
ニンマリ

どうやら、看護士さんに
ガマン出来た事を誉められた様子

やれば出来るんじゃないか!
でも、別室にママと2人で移動した途端
『え~ん
ママ~
痛かったの~
』『帰る~
』でしたが
そこから三時間

小さな手の甲に刺された細い針からの点滴は
微量ずつなので
ナカナカ終わらない

普通は、みんな気持ちよくなって寝てしまうそうですが
優月は全く寝ず

ママはまた、立ったままの抱っこで
優月に文句を散々言われながら
点滴が終わるのを
今か今かと待ちました

ママが帰りたくなったわ


それにしても
優月にすれば
何も悪い事などしていないのに
何故こんなに痛い思いやツラい思いをせねばならないのか?って感じだよね。
人間って、ただ生きているだけで
ツラい事が沢山おきてしまうものなのね。
小さな体で、そんな現実を受け止めている。
こんな優月の姿を見ていると
かわいそうで仕方ないけど、頑張って欲しい

もっと沢山の試練が
これからの優月には待ち構えているのよね。
ママは応援する事しかできない。代わってあげたいけど

でも、いつもツラい事ばかりじゃないよ。
また、小さな幸せが
同じ数だけ待ってくれているんだからね

しかし
お熱、下がらないね。
明日は元気な優月の笑顔がみたいな
