降ろしてすっきりあちらこちらで雪下ろし、蔵の駅もこの量です。 金星さんも、わが家も・・・今年は1回で済むかな? 金星(石田理吉家)、内側からくぐり戸を見る、 埋もれて細い道となってしまった庭は どこでもドア? どこかに誘ってくれる気がしませんか。 落っことすと雪は頑丈に固まります。
虚しさと刹那さと心苦しさと・・文字で見ると、到底歌詞にはならないような心境で過ごしている。 義母が逝って10日、行事をこなすことで、心のもやもやをひとまず置いといて、 ということもできるというありがたさ。田舎ならではかと。 お彼岸のさなかというのに昨日の吹雪、今朝の積雪が、 引きこもっている身には優しいとも言えます。
祭りの後のよう…このところ中だるみで怠けてました。 昨夜の新年会は記録しておかないと… ほぼ50代以上の母さんたちが弾けるとこうなるという、 強烈な思い出になりそう、夢見も悪かったし(;一_一) 画像を見直し、改めてすごい、でもすっきりした~。
遅きに・・・世の多くは仕事始めも二日目でしょうか。 仕事終わりもない主婦は何が終わりで何が初めか。 大晦日を前にお供え餅を作り、 三陸の田老からいただいた鮭を解体したり、 めでたくもなしの貧乏くさい正月をやりすごしたところです。 鮭の解体は20年以上もなると、どうよという腕前に・・・自画自賛