長いこと放置してました。
ちょうど前回の記事を書いた頃、
友人と揉めまして。

まあ、簡潔にいえばうまく利用されていたのかなと言った具合です。
何度もこの一年考えていて、
友人の出産も間に挟み、
日常では何事もなかったように接してはいますが
これ以上私の心が友人に近づくことはないなと。
まず近づくような出来事がない。
表面状の付き合い方しかないので、仕方ないのかなと。

考えだすと、いまだに眠れなくなり
自傷行為が頭に浮かび、ギリギリのところで思いとどまる、と言った次第なので考えないようにしています(笑)

さて、前回の記事どおり、
初回受診から(来なければ良かった…)と
思うほどの不信感で終わった初メンタルクリニック。

薬の効果は…というと、
まず、朝起きられない。瞼が開かない。
酷い時には目覚ましがなったことすら気づかない。

夕食後の薬を飲んで30分ほどで視界が周りだし、
(今思えば泥酔状態に近いような…ハイテンションのない、ゆらゆら視界ごと揺れてる状態)

気づいた時には床に倒れて眠っている。
起こしても起きないので毛布がかけられている。
母の哀れむような顔で苛立ち、
また自室で自傷行為。
(この頃はもうシーツに血でペイントする感覚でした。
次はどのあたりの上でしようかな、と言った感じ。自傷行為がおかしなこと。誰かを傷つけるといった意識は全くありません。)

寝る前の薬を飲んでも眠れず、
また朝方に自傷行為。やっと眠れる。
といった具合でした。

不安な時間が少なくなる、とか
そういった効果を感じたことは、
結論的に言えば通院をやめた今でも、
一度もありませんでした。