まさか、ひめちゃんの死をこんなにリアルに考えないといけなくなる日がくるなんて、、、
夜中の3時ですが、泣けて泣けて泣けて。
(今夜は病院から戻ってきてもまだまだ息が荒くしんどそうなので、母と交互でひめの側でねています)
命あるもの、いつか亡くなる訳で、猫は人間より短い寿命と百も承知なのに、いざ目の前に現実で起こり得るかもと言われると、悲しくて辛い。
23日11歳の誕生日。
まだまだ誕生日は続けて祝いたいから、頑張ってお薬で治療しょうね。
今後、ひめが辛い治療を頑張ってまで耐えさすような気持ちはさらさらなく、私の限界ではなく、ひめの限界にあわせて治療していくことにしました。
だからひめの苦痛である通院は、命すら落とすほど恐怖で興奮し体力消耗して、難しいので、家でできる治療に専念。
家という場所、母と私しか信用してない安心してない子なので、この選択肢しかない。
小さな身体のひめちゃん、ただただ1日でも長く一緒に生活を共にしたい。
個性的なこんな性格の猫は他にいない。
彼氏と別れる頃に出会ったひめ。
彼氏がいてペットもいる生活を送ってきた20.30代でしたが、40代はひめちゃんとだけ過ごしてきたから、なんだか一心同体みたいな相方にも感じていまして。。
ひめや、、、、お母さんも私もいるから安心しょし。
しんどいから、ベッドでも寝ず色々な場所でねたはります。