今日は一歩も外出しないので、また映画をみてました。
この映画も好きな映画の一つ。
君のためなら千回でも
また久しぶりに見たくなったので借りて観ましたが、
最後の場面の「君のためなら1000回でも」は、ウルウル。
この映画、沢山の事を考えさせられる。
衝撃的で、なんとも心がぶるっとする場面も多く。
日本に住んで、平和ボケしている自分を痛感しますよ。

【解説】
『チョコレート』『主人公は僕だった』のマーク・フォースター監督が、兄弟のように育った少年2人の心の傷と許しを描くヒューマンドラマ。ソ連とタリバンに翻弄(ほんろう)されるアフガニスタンの過去と現在を見せる、衝撃的な政治ドラマでもある。原作はアメリカで300万部を超えるベストセラーとなった無名の新人カーレド・ホッセイニの小説。逃れられない運命に涙しながらも、深くて強い友情に胸を打たれる。