今日は、
大阪で観劇の後、某エステに行く予定。
でしたが・・・・やめた。
チケット代はもったいないけれど、
気分がむかなくなったなら、無理して観る必要もないかなと。
エステはまたの機会に。
で、自宅の掃除を2時間半かけて、綺麗に仕上げて気分はすっきり。
その後は、読書と映画を楽しんでました。
今日見た映画はこれ。
舟を編む
辞書をつくる過程を初めてしりましたが、こんなに長い月日が必要なんですね。
なかなかいい映画でしたよ。
そして、明日(もう今日ね)は、久しぶりの兄会社でアルバイト。
がんばりまーーす。

【概要】
2012年本屋大賞に輝いた三浦しをんの小説を、『川の底からこんにちは』などの石井裕也監督が実写映画化。ある出版社の寄せ集め編集部が、気の遠くなるような歳月をかけて二十数万語が収録された新辞書作りに挑む姿をユーモラスに描く。辞書の編さんに没頭する主人公・馬締光也には、三浦原作の『まほろ駅前多田便利軒』にも出演した松田龍平。彼が一目ぼれするヒロインには、『ツレがうつになりまして。』の宮崎あおいがふんするほか、オダギリジョーら多彩な顔ぶれがそろう