そう言えば、昨日はもう1作観てました。
自分の為に記録!記録
命をつなぐバイオリン
ホロコースト映画を題材にしているものを見ると、心が痛みます。
なぜこおいう事が起きたのか・・人間の愚かさにも嫌気がさしますね。

【概要】
ナチス・ドイツの侵攻によって、恐怖と混乱に揺れるウクライナを舞台にしたドラマ。バイオリンとピアノの才能に恵まれたユダヤ人の少年少女らが、それを頼りに強制収容所送りを逃れようとするさまが描かれる。メガホンを取るのは、テレビ映画やビデオクリップを手掛けてきたマルクス・O・ローゼンミュラー。主人公アブラーシャを演じるのは、わずか12歳でバイオリニストとして華々しくデビューしたエリン・コレフ。緊張感漂う演奏シーンに加え、ドイツ人とユダヤ人の子どもたちが絆を育むさまにも胸が熱くなる。