追記。
この映画、素晴らしかった。
久しぶり自然とポロポロ涙が。
人の優しさに溢れた映画で、心にしみた。
どんな状況下でも、優しい心は正義。
レンタル料金170円でこんなに温かい気持ちに
なれる映画っていいものですね。
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マーガレット・サッチャーより、先にこれを見る事に。
先に見てた母が絶賛するもので、
戦火の馬

【解説】
1982年にマイケル・モーパーゴが発表し、舞台版は第65回トニー賞で5部門に輝いたイギリスの小説を巨匠スティーヴン・スピルバーグが映画化。第1次世界大戦下を舞台に、主人公の少年アルバートとその愛馬ジョーイの掛け替えのないきずなの物語が展開する。主人公の少年を演じるのは、新星ジェレミー・アーヴァイン。共演は『ウォーター・ホース』の実力派女優エミリー・ワトソン。壮大かつ感動的な物語の行方に注目だ。