常識、


僕の中でのね。



逆転して完全に流れが来てるのに


鈍足二塁ランナーに代走も出さずに


送りバントする人にプレッシャーをかけ、


挙句の果てに失敗。


次は、意味不明な1塁ランナーへ代走。


更にその後のヒットでも


本塁に帰って来る気さえ


感じられない鈍足ランナー。



挙句の果てに


ホームランを打ち、


完璧な投球を続けるエースを


わずか88球で降板させ代打の起用。



結局ワンアウト満塁から得点できず。。。


勝負あり!


完全に流れを失いました。


その後の継投もバタバタで


最後は大劇場ですから。



常識的なカープファンなら


予想通りになったのでは???



も、テンション下がるわ。





ここからは、たらればの話ですが (お許しください)



栗原の逆転弾の直後の


7回ノーアウト1,2塁から


2塁ランナーマクレーンに迷わず代走!


そうするだけで、


おそらく石原の送りバントは成功していたはず。


それによって、


あの回はルイスに代打を出すことなく


追加点を取れてたと思います。


そすると


3-1、もしくは4-1くらいで


ルイスの楽々の完投勝利でした。


ほら、簡単でしょ。


常識ある采配さえすれば


簡単なんです。


永川なんか使わずに済むし、


中継陣を休ますことも出来て、


ほんま、ええ試合じゃったーーー


って。



以上!