今日は午前中に、いそいでチューナーを買いに行きました。
試合開始14時までにはセッティングを完了し
久々のテレビ観戦。
マエケン(18)が投げると負けない。
確かに負けませんでした。
出来れば勝ってほしかった。
いや、勝てたはずだ。
先発のマエケン(18)は確かに調子が悪そうであった。
緩急で勝負するタイプだけに、カーブは良かったが
ストレートで勝負できないとちょっと苦しい。
5回5失点。5回はもう少し踏ん張ってほしかった。
問題はチャンスで1本が出ない打線。
4回までは楽勝ムード。
5回以降はチャンスは作るがあと1本がでない。
そんな中光ったのは嶋(55)とシーボー(25)。
この二人でチャンスメークをするが
ことごとくつぶしてしまう梵(6)。
初回こそはタイムリーを打ったが、
それ以降チャンスではさっぱりでした。
顔が暗い・・・。打てる気がしない。
特に7回の1アウト満塁のチャンス。
梵(6)をそのまま打席に立たせました。
今後のことを考えると、梵(6)はどうしても復調してもらわなければ
ですが、今日は念願の5割がかかった試合。
梵(6)の後の石原(31)にこそ代打前田(1)を出しましたが、
勝利このとを考えれば、やはりあそこは梵(6)のところで
代打緒方(9)でしょう!
結果、梵(6)はセカンドフライ。
前田(1)はやる気のない三振。
はぁ?
萎えました。
やはり前田(1)よりも緒方(9)のほうが調子がいいのは明らか。
代打の使い方が反対でしょう。
結局緒方(9)は8回2アウトランナーなしから代打。
訳分からん。
市民球場なら、代打緒方(9)なら何かやってくれる。
盛り上がりは異常ですから。
前田(1)よりよほど期待できます。
やはりマーティーは5割にこだわっていないのでしょうか?
どうしても勝ちたいという采配が感じられませんでした。
代打策といい、6回に岸本(48)を登板させた時といい。
岸本(48)を出した瞬間は疑いました。結果オーライでしたが。
あれほどたたいてきたシーボー(25)の調子が上がってきました。
これは本物でしょうか?
シーボー(25)の打席で以前にも増して期待している自分がいます。
さぁ、明日こそ念願の5割を!
9回目の挑戦だ!