もっさん。
もちろん保育園はお休みです。
夕方、もっさんを連れて
上の2人を園に迎えに行きました。
もっさんの件は園に連絡済みなので
先生が玄関の外まで子供を
連れてきてくれました。
と、もっさんのクラスの先生も。
もっさんに顔を見せて
忘れられないように…かな…?
そういう儀式もしつつ
私に一言。
「お母さん、授乳増えてませんか?
そうならないように言わないとと
思って出てきたんです。」
…そうですか。
なんとなく気が付いてましたよ。
どれだけ断乳に力注いでることか。
早くもっさんに園生活に
慣れてほしいと思っていると
願っているのかもしれません。
幸い?なのか、日中に授乳しないと
泣き叫ぶとかはありません。
でも、断乳を今決行する必要が
本当にあるんでしょうか…
病気の回復と断乳。
どっちを優先させるべきかなんて
言うまでもありません。
それをわかってての発言なのか
とにかく断乳という盲目的な
見地からの発言なのか
真意をはかりかねますが
今日ばかりは嫌な気持ちになりました。
体調さえ崩さなければ
無事、慣らし保育は終われるまでに
もっさんも慣れました。
食べない、寝ないはないのに
なぜ断乳に拘るのか。
インフル騒動や、その他諸々で
心身共にそこそこ疲れてるので
聞き流せませんでした。
ふ~
以上

