外構で大きく主張してくれるシャッターですが、お引き渡しさせて頂いた現場で今回、LIXILの物と、文化シャッターフラットピット、等つけさせて頂きました。
LIXILのワイドシャッターCはシャッターボックスに石やタイルを貼れるので、一段階上の素敵な演出が出来ます!
今回は600✖️400の大判タイル(アドバン ピエトラミスタ)を貼らせて頂きました。
巻き上げシャッターはどうしてもスラットが細かくなってしまうのですが、写真の仕様はシャイングレーで色合いも上品かと思います。
無機質なシャッターボックスになりがちですが、石やタイルを貼ると、かなり雰囲気が変わり、良いと思います!
↓シャッター本体には大判タイルを貼り付けました
対してこちらは文化シャッターフラットピットになります。
オーバースライダータイプになりますので、スラットの幅が大きく、シャッターを開けるスピードも巻き上げ式に比べ、かなり早いです。
ただ、ビルトインガレージ式でないとオーバースライダータイプはつけられなく、条件が限られます。
シャッターも色々なタイプがありますので、比較検討して頂き、好みや用途に合わせて選んで頂ければ幸いです。
↓こちらは別現場。
オーバースライダーフラットピット
シャイングレー色






