こんにちは、たくみです!
今回は料理の見せ方について
話したいと思います!
味はもちろん大事ですが
見た目が悪くては
食べたいとは思えません
美味しそうな見た目なら
食べたい!と思わせる事も可能です
料理に合った雰囲気作り
これが重要です
今まで味に自信があっても
見栄えがあまり良くない
だから美味しそうに見えない
なんてことありませんでしたか?
これを読めばあなたの料理が
店で出るような料理に早変わり!
「自分が作った料理じゃないみたい!」
「つい写真に残したくなっちゃう」
俄然食欲も湧いてきます
SNSにだって自信を持って載せられます
これを知らなければ
自分の料理に自信が持てないまま
そんなあなたを変えられます
ぱっとしない料理
まずそうな料理
そんな料理から卒業できる!
料理を美味しそうにみせるコツ
そのヒントは
『皿』にあります
料理の器はただ料理を盛るために
あるのではありせん
料理を美味しそうにみせる
その重要な役割も担っています
皿に盛り付ける時
ただ料理を盛り付けるだけ
そんな考えは捨てて下さい
皿に盛り付ける時のポイントは
1.余白をつけること
2.隙間を埋めること
この二つです
間逆の事を言っているように
聞こえますがこれが大事なんです
余白をつけることと言うのは
要するに皿に入らないスペースを
設けることです
主にメインのものを引き立たせたい時
に使われます
余白のつける事によって
メインが引き立たせられ
より大人な雰囲気になります
シンプルな白い皿だとなお良し
逆に隙間を埋めるとは
一体どうゆうことなのか
それは主に
ワンプレートや大皿で使います
隙間なく埋めることにより
豪快な印象を与え、相手に
早く食べたい!と思わせられます
加えて高さを出すことにより
ボリュームを加えられます
男性に料理を作るときは
この方法だととても喜ばれますよ^_^
この二つを意識するだけで
料理に対する感じ方が
全然違います
相手に美味しそう!
と思わせる料理を
目指したいあなた
是非実践して見てください
まずは自分の家にある皿を
思い浮かべて見てみてください
これだけで盛り付けを意識して
料理ができるようになります
他にも盛り付けのテクニックは
ありますがそれはまた次の機会で!




