こんにちは!
たくみです!
今日は料理のいちばんの基本
最初の憂鬱な作業
"切ること"についてお話しします
料理を作る上で
1番最初にするのは、
食材を"切る"ことです
基本中の基本ですね
これが本当に面倒臭いです
時間も手間もかかる
たくさん切るのはしんどい
雑になってしまう
これだけでもう、
やる気が出なくなる人も
いるはずです
しかし今回はこの切ることが
簡単にできるようになる包丁術を
教えます
この記事を読む事であなたは、
食材を切ることが
楽しくて仕方なくなります
でも逆にこの記事を
最後まで読まなかったら、
あなたは、
一生食材を切ることに対して、
苦手意識を持ち続けることでしょう
さらに切った断面もキレイになるので
料理の見栄えもグンっと良くなります!
料理のスキルアップになる事
間違い無しです!
なので、
最後まで読んでくださいね!
その切り方は
『切ろうと思わない』
ことです
はい??
「切ろうと思わなかったら
切れないじゃないか」
と思う人もいるかも知れません
しかし上手な切り方のコツは本当に
「切ろうと思わない」ことなんです
上手に切るときは
どうしても切ろうとして
力が入ってしまいがちです
でもそれが一番良くないんです!
無駄に力が入ることによって
引っかかりができるし
食材も潰れてしまいます
大事なのは力を入れないこと!
包丁と手の重さだけで切ることです
体に対して45度の向きに包丁をおいて
円を描くような感じで切るだけ
これができれば切る面倒臭さが
全く無くなります!
料理って楽しい!
切るの楽しい!
思ってもらえること間違い無しです!
まずは頭の中でイメージして見てください
調理することの楽しさ
切ることの楽しさを
是非実感して見てください!



