ぎるもあがーるず大学生編

ぎるもあがーるず大学生編

田舎の母と娘が主役なのでタイトルは大好きなドラマから。(シングルマザーではないです、念のため。)子供の自立までの補助、伴走がテーマです。

会計系の国家資格で会社勤めしていましたが、仕事が忙しすぎて子供が小学校高学年の時退職し、自宅開業しました。
学童と習い事(ほぼ塾ではない)任せだった子供といる時間がぐっと増えて、衝突も増えました。が、自分とは違う人格ができはじめている子供から学ぶことも、たくさん。
いろいろ失敗もしていますが、本人のモチベーションをあげて子供が自分でやりたいと思う方向にフォローするのが一番なのかな、と思うようになりました。でもまだまだ親のエゴが捨て切れていないところも…

大学のサークルの大きめの集まりがあり、久しぶりに母校へ。

学校へ来たのはコロナ直前以来なので7年ぶりくらい。(多分)

来るたびに昔のバンカラなイメージはなくなっていき、おしゃれな大学に変わってしまってちょっと寂しい気も。

卒業以来の友達、先輩後輩に会えました。

就職氷河期世代なので、その後転身した人もたくさん。

士業の道へ進んだり、公務員になっていたり、中には小説を出版していた後輩も!

(知らなかった。早速図書館で借りてきました)

 

翌日は娘とデート。

 

チャッピーのおすすめに従って清澄白河辺りを散策。

初めて来たけれどちょっと歩くのにはちょうど良い所でした。

(暑かったけれど)

ほどよくおなかがすいたところでお待ちかねの

スイーツランチブッフェ。

私の宿泊したホテルの近くにあるオークラ系のホテルのレストランで数十年ぶりにスイーツを食べまくりましたラブ

 

 

意外にほぼ全種類食べられてびっくり。

スイーツだけでなくローストビーフもおかわりしまくり。

娘はクレームブリュレが気に入って、3つも食べてました。

 

 

因みに二人分合わせたお値段は私の宿泊代より高い・・・