母の調子の悪さ良さ | 仕事でも家でも介護

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笑える日と苛々する日と優しくなれえる日ときつく当たってしまう日と。いろいろですが、なんとか頑張って生きています。

最近、暖かくなって。

 

一時のしんどくてしんどくて仕方ないのは脱している様子。

 

レビー小体型認知症、パーキンソン症候群の自律神経症状と言うのは。

 

目に見えず、「調子が悪い」「体が思い通りに動かない」「体のあちこちが痛い」と言うもので。

 

それを医師に言えば、内服を勧められるのだけど。

 

出された薬のほとんどは、数日のんで気分不快や吐き気を増長させ。

 

母は飲まないで終える。

 

これでいいのかといつも悩むけれど。

 

その結果は、ずーっと先にしかないんだろうな。

 

今はただただ、このひびが少しでも長く続いて欲しいと願うばかり。

 

そうそう、夏の前には実家で家族との同居生活を再開させます。