クズなシニアのパパ活修行

大人が楽しく無いPJさんが続いたので、
ちょっとブサ(以下 B)だが恵体の
30後半PJさんに連絡する。

2カ月ぶりの連絡だが、ほぼ即時に返信。
日程候補を数件伝えると、即オッケー。

お会いして、
大人の激しさは凄かった!

最初のうちの喘ぎや絶叫は
ホスピタリティによるものかなぁと思うが
それでもまったりと続けると、
呼吸は荒くなり
叫びの間に無音の息づかいの時間が入り始め、
叫びの多くも吐息と震えに変化する。

さらにまったり続けると、
呆けた顔と無音からの突然の絶叫&震えとなり、
発汗もすごい。
そして、また、呆けた顔と無音の息づかいとなる。
その繰り返し。

ここまでになると、
顔の表情は緩み、
不思議にBの感じは消えて
エロに緩んだ顔になり、妙に可愛くなる。

これはホントに不思議。
Bのエロに染まった顔は、妙に可愛く、

逆に美人のエロに染まった顔は
(筆者のリアル恋愛の経験も併せると)
鼻の穴が大きく開くとか、
瞳の位置がズレるとか
口元も左右差が出てだらしなく緩むとか
美しさは消え失せて
こんなブサだったんだと思う。

Bの方は、普段から
エロに染まった際の表情をすれば良いのに
と思うのだが、
シャワーの後のラブソファでは、
Bの顔に戻ってしまう。
その顔を横に見ると
賢者タイムと相まって話す気力が出てこない。

なんとも言えない
後悔のような気持ちが湧き上がってくる。

定期は無理だなと再認識。
やっぱり見た目は大事!

このPJさんは、
何かの際に
都合良く呼び出しての形だなぁ。
まぁ今回が最後でもどちらでもいいや。

次行こう、次
所詮クズの道楽です。

屍を越えて行け!