皆さんの体験と気づきの声の紹介です。
Hummingの各セッションは、”夢”を見抜き、”現実”に戻ることを一貫して提示しています。
奇跡講座 ワークブック レッスン132より
「私は自分が「世界」だと思っていたものすべてから、この世界を自由にし、そのかわりに私自身の実相を選択する」(12:2)
「私と違う」
「私と合わない」
「私には信じられない」
「私には受け入れられない」
「私はゆるさない」
違う、避けたい、イヤだ、ひどいと、比較して、嘆いても、すべて同じ土壌でのこと。
全部、同じこの地球上でのこと。
これらは、ただ生じている。
「違い」として見るのは「思考」の働きでしかない。
私たちは、「思考」を信じることで分離させ、自分自身をさらに色んなことから切り離し分離させていく。
・・・
揺るがないものが真実なら、揺るぎぱなしのものは真実ではない。
ころころ変わる思考、感情、感覚、形。
動揺するものは動揺するものであり、不確かなもの。
本質は揺るがない。
そして、それが私たちの本性。
・・・
言葉ではなく、実際に体験するとどうなるか。
先日のワーク会の感想をいただきました。
自分だと信じていた自己アイデンティティとそこから織りなすストーリーを、改めて再体験する。
人との関係性、自分というキャラクター、社会での出来事・・・。
ちゃんと見れば見るほど、「自我」が「自我」に対して持っている、過剰な攻撃、防衛、罪意識、特別な意識が、何でもないものになっていく。
ただ見られるもの。
ただ愛でられるもの。
私たちがgrace。
私たちが恩寵。
今回も、こうして、自分を通して、「全体性」をわかち合うひとときに感謝しています。
ありがとうございます。
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Aさん
先日はオープンカフェありがとうございました☺️
久しぶりに参加させていただきました!
以前は緊張しながら参加していたし、他の参加者さんのセッションを見ていることが多かったのですが、今回初めてみなさんの前でセッションしていただきました!
みなさんの前なので、よく見せなきゃとかちゃんとしたこと言わなきゃとかが強く出るかなと思っていたのですが、驚くほどリラックスして、自分らしくセッションに参加できました!
素直な言葉が出てくる自分にびっくりしたし、楽な感覚もセッションを通してつかむことができたような気がします!
他の方のセッションも見て、「自分にもこんな信念あるなあ」と思ったり、かおりさんの言葉をメモしたり、とにかく気づきがたくさんの1日でした!
とてもあたたかい空間でした!
ありがとうございました✨
また参加させていただきたいです!
Bさん
おはようございます☀️
姉のこと過去一、紐解かれたと感じています!
姉のことを見る目が変わったというか、根強く居座っていた自分の思考にも気づいて、姉との関係がほわっと解れた感じです。
みんなのワーク見てても思ったけど、結局自我は「この世は大変なサバイバルの世界」で、そして「自分はなんて可哀想なんだと思いたい」んだなと思いました。
時間がなくてザッとだけど、こんなん出ました。
Cさん
今回のワークでは元々決めていたテーマでお願いしようと思っていたらいろんなことが重なり、自我がぎゃーってなったので仕事についてのテーマでしました。
思考の癖や思い込みがすごくて自虐的で、、、。
自我ってほんとに一体化していて自分じゃ気づけないことが多かったです。
そして、たまたまですが皆さんのワーク内容が似ていて面白いなと思いました。
ワークをして、自分の信念もわかったし、本当の気持ちもわかりました。
あー今まで我慢してたんだなぁ〜湧き出てくるものに蓋をするなんて無理なのに。
ワーク会のいいところは
自分以外の人のワークを見ているだけでも気づきがある事です。
Dさん
ありがとうございます。これからどうしたらいいですか?って感じで今回のワークはショックでした。
自我が…頭じゃわかってるけど、行動レベルで落とし込めてない。
本当には本当の自分をみてない事がわかってショック。
…じゃ私何したらいいの?
そのままでいい🥰😍???
んなわけなーい~~~ってぐるぐる🌀落ち着かないが一番今の心境ぽいです。
Eさん
かおりさん、ありがとうございました。
息子との関わりの中で、彼の言動を私自身が問題として捉えていたことに気づいていました。
それでもコントロールしたい衝動を抑えきれず、物理的に距離をとって見ないようにするのが精一杯でした。
「恐れ」そのものだったと感じています。
かおりさんの誘導のもと、ワークを通して体感しながら、新しい気づきを少しずつ腑に落としていく時間は、本当にありがたかったです。
私は、息子の行動を勝手に分析し、解釈し、どうにかしようと介入していましたが、ワークの中で、自分が息子の立場に立ってみると、思いの中で息子に介入していたことが、どれだけ息子の負担になっていたのかを実感しました。
同時に、自分自身がパニック状態になっていたことも見えて、自我との付き合いが大変なこととかを認識できました。
一人ではどうにもできなかったことを、ワークにて理解できたことに、改めて感謝です。
Fさん
~ワーク会を終えて~
かおりさんとの学びを長く続けているので、思考をかなり俯瞰できる様になり、たまに強い感情が来ても、一旦受け止めながらも、自然に戻れる時間が短くなってきました。
今回のリアルセッションでは、20年後の私になってみました(笑)
年齢的にも、病気や今後来るであろう死について向き合ってみました。
ところが、ビックリ😵
20年後の私は、今よりも、凄く軽くなってて、益々元気な自分に驚きました💦
勿論、様々な衰えは有ると思いますが、とにかく心の中が削ぎ落とされて、その感覚は、今いる周波数よりずーっと軽くなってました。
そして又、不思議、元の年齢に戻ると、まだ重い…
これは、回りで見てた人達も、表情が違います!と言われる位、表にも出ていた様です。
ワーク会では、本当の意味での今を生きる!と言う事や、結果の外側では無く、内側を見て行く体験を、自分自身は勿論、回りの人達を見ながら体験できます。
Gさん
感想です。
今日もパンチの効いたワークでした。
自我のわかったフリに気づけた同時に自我なりに一所懸命やってんな、とかわいく思えました。
でも見抜かれてモヤモヤしてます。
誘導されて、イメージした焼かれたお骨(おこつ)がとても滑稽に思えて、自分がそんな物だったら堪らないので
思考に引っ張られたらこの誘導瞑想を思い出すことにしました。
ありがとうございました。
Hさん
ワーク会の参加は2回目でした。1度めは、見ているだけでしたが今回は、初めてワークをさせてもらいました。
かおりさんや参加者の方達と、わかちあいを続けてきたことで随分、心が楽になり、軽くなってはいます。
ですが、やはり、根強いのは肉体(姿、病気、老い、死)への恐れが大きいことにあらためて気づきました。
自分のワークだけではなく他の人の肉体に関するワークでも同じような気づきがありました。
頭のなかではわかったつもりでもまだまだ、形の世界(肉体)への執着が強い!
肉体とは、自分を自覚した頃から同一化していてます。
そこから距離をとれるきっかけをワークでもらえたような気がします。
ワークの最後に、『自分の肉体を火葬場で焼く』という誘導瞑想にて、身体を客観視したことで、肉体に自分はいないことがわかりました。
肉体への恐れが湧いたら、これから時々、やってみようと思います。
かおりさん、ありがとうございました。
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【お知らせ】
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★ワーク会 (熊本開催)
日程 5月17日(日)9:30~16:00
場所 龍田公民館(和室)
参加費 5,000円
くわしくは、ご連絡ください。
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また、5月からHumming cafeというオンライン会を始めます。
詳細は、次回、お知らせします。
基本的な内容はHPにあります。
どうぞよろしくお願いします。
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YouTubeもかなり久しぶりにアップしました。
相変わらず、音声と静止画のみですが
。
どうぞ、のぞきにきてください。
『「本当のわたし」何が起きても、軽やかに生きるには?』