☆彡なまぐさ坊主の辻説法!もう限界、思ったときがまだ半分!

☆彡なまぐさ坊主の辻説法!もう限界、思ったときがまだ半分!

幸せな時代のはずなのに、不安な毎日!満たされない心!こんなときこそ「お悩み心の駆け込み寺」によっといで。心のコリを揉みほぐす柔軟体操しましょうよ!

 

【第1章-01】なぜ夫婦だと小さな言動が大きな傷になるのか?

会社の上司や同僚に冷たい態度を取られると、顔を合わすのはやっぱり嫌ですよね。でも、その場だけ『嫌な奴だな』で済ませられて、どこかで誰かと愚痴を言っていると、案外そのまま過ごしていることってありますよね。
それなのに、夫のことになるとなぜか心にづっと引っかかってしまう。
なぜ夫のちょっとした一言には、「一日中引きずるほど落ち込んだり、怒りが収まらなかったりするんだろう?」
そんな風に、自分の感情の振れ幅の大きさに、自分で困惑したことはありませんか?
実はこれ、あなたのメンタルが弱いからでも、性格に問題があるからでもありません。
これは「他人」と「夫」では、あなたの心が無意識に設定している「心の距離感」がまったく異なるからです。
なぜ夫婦だと、小さな言動がこれほど大きな傷になってしまうのか。その心理背景には、大きく分けて3つの理由があります。

続きはnoteで・・・!
https://note.com/rapid_pony7658/n/nd370bc9b7f35

 

妻の悩みを助けるnote#2

 

夫婦関係を良くする前に「自分の心を守る」のが先決

夫婦問題の悩み相談やノウハウ本を見ると、よくこんなアドバイスを目にします。

 

「夫の好物を作って感謝を伝えましょう」 「寄り添う会話で夫のプライドを満たしてあげましょう」

たしかに、関係を修復するためには感謝や寄り添う気持ちも大切です。 感謝や寄り添う気持ちがない状態では、関係の修復はできないのも事実です。

 

ですが、今まさに夫の言動で心がボロボロになり、エネルギーが切れているあなたに「もっと夫に歩み寄りましょう」と言うのは、あまりにも残酷です。倒れそうな人に向かって「走れ」と言っているようなものです。

 

関係を修復しようと努力する前に、まずやるべきことは「自分の心を守ること」です。

 

足元がグラグラしている状態では、どんな対話ノウハウも効果を発揮しません。

まずは、夫の発言という「攻撃」から自分の心を守り、傷ついたメンタルを回復させること。自分が安心して息ができる状態を作ることこそが、すべてのスタートラインになります。

 

⭐︎「夫を変える」のではなく「自分の心の距離」を変える

 

続きは、

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なぜ「夫の一言」でこんなに心が削られるのか?

こんにちは!

今日は、私がこれからスタートする新しい挑戦(Kindle出版)と、その原稿を公開している「note」のお話を少しさせてください。

 

「脱いだ靴下は、洗濯カゴに入れてって言ったでしょ?」 「はぁ……今日の晩御飯、これだけ?」

こんなやり取り、日常の中で一度や二度は経験がありませんか?

職場の同僚なら「嫌な奴だな」と流せるのに、なぜか「夫」からの言葉だけは、胸がキュッと締め付けられるほど心を削られてしまう……。

 

 

 

実はそれ、あなたが夫に対して「私を大切にしてほしい」という、夫婦としてごく当たり前の自然な想いを抱いているからなんです。

 

小さな「裏切り」の積み重ねで心が限界を迎えてしまう前に、私と一緒に「心の守り方」を考えてみませんか?

 

アメブロでは書ききれない詳しい解説や、Kindle出版に向けた本文の全体は「note」で先行公開しています!

 

▼ 本文の続き(全文)はこちらからお読みいただけます

 

 

 

「私も夫の一言に傷ついたことがある…」という方は、ぜひコメントで教えていただけると励みになります!

次回は「夫婦関係を良くする前に『自分の心を守る』のが先決」というテーマでお届けします。お楽しみに!