あともう少しで、


第三回勉強法サミット!



今日、本番の会場を見に行ってきました&リハーサルでした。



私達大学生が、長い期間をかけて作り上げてきたサミット。



ぜひ見に来てくださいね合格



みなさんとお会いできるのを楽しみにしています!!



では~~音譜

懐かしいですね!高校受験…!



おはようございます。少林少女です。

小鳥がチュンチュン鳴いて、素敵な朝です音譜



私は地元の公立中学に通っていたので、高校は千葉の公立高校を受験しました。


その当時、千葉県の高校入試制度は、特色化選抜(自己推薦のようなもの)と一般入試があり、

その割合は半々くらいでしたサーチ



特色化選抜だと、5教科の入試を受ける必要がなく、倍率は高いですがだめもとでも受ける人がほとんどでした。


みんなが特色化選抜をうけるなか、私の家の方針は、



5教科を受けて、実力で入れ



というものだったので、一般入試の最後の日まで勉強していました。


当時は、みんなが先に高校をきめるなか、一般入試まで


待たなければならないことで、親になんで?と、怒りをぶつけたりしましたが、



高校に入ってからは、ちゃんと一般入試で5教科を受けて入ってよかった、と思っています。


だって高校の勉強はすべて中学が基礎ですからねぇ。



ちょっと大変だと思えることでも、のちのち「よかったなー」と記憶に残るのは、

ラクしたコトじゃなくて、大変だったコト。



今大変だと思っても、必ず自分のもとにもどってくるのでは、と思います。


こんにちは!


少林少女です目



期末テストが近付き、少し気が重い時期かもしれませんが、

夏休みまであともう少し!

この時期は、楽しい夏休みを想像して乗り切りましょうアップ



今日のテーマ、勉強ができるようになったきっかけですが、

勉強ができるようになったと実感したのは、

「私は、英語が得意です!!」と、自分の得意教科を自信をもって言えるようになったときからですグッド!



そして実は英語が得意になったのも、

ちょうど中学3年生のこの時期に返ってきた実力テストの結果がキッカケでした。



定期テストの英語はいつも教科書を読んで、単語を覚えて、本文を書いて、問題集を解いて…と、いたって普通に勉強していた私。


結果もいつも85点以上。周りからは英語が得意だと見られていたし、私も得意だと思っていました。



「英語は大丈夫だけど、数学がやばいなぁ~」、そんなことを思って

中学3年になって初めて受けた実力テストメモ



そして返却されたテストを見ると、

数学…71点ガーン


英語…48点




ん~!??




もう、ドッキリなんじゃないかと、思いましたよね。




でも、そこで分かりました。

いつも定期テストで私は、その場しのぎの勉強しかしていなかったんです。


塾などに行かず、「テスト=学校の定期テスト」だった私にとってはもしかしたら

仕方なかったことかもしれないですけどね…汗




そして夏休み、先生におすすめされた英語の参考書を一冊、

3回繰り返して解きました。



そうしたら、夏休み明けの模試でも

英語は80点以上を常にキープできるようになったんです。



今度こそ自分の得意教科は

「英語だ」と自信をもって言えるようになりました。



こうして、英語に本当の自信をもてた私は、他の教科にも勉強の上昇気流ができたのでしたひらめき電球