21話
手毬衣装がLuna say maybe!
各所に今までの衣装、楽曲が入り込むのよい!!
美鈴も漆黒の輝き衣装!ヨルニテに合わせるならこれよな!!
美鈴の追い抜いたと思います。
傲慢さがここでも出てるのは良き。
手毬ルートでは神ではなく、夜空になるのが美鈴ルートでのPがいることへの特別感がでて、良いのよ
最後のインスト!ヨルニテが神!!

22話
宣言通り目覚めた美鈴が会場すべてをファンにする、圧倒的な実力を示す!!
熱すぎる!!手毬の夢を塗りつぶす、宣言通り実行されて、してやられたはずなのに、楽しげで悔しげで置き去りにされたはずなのに、それでも諦めない手毬らしさが出てた!!

23話
美鈴の
やっぱり邪魔ですね。
はかなり物騒な方向に寄ったな。ある意味レア?

手毬がいい勝負をしたからこそ会場の目を覚ました。後述の星南の成長にもつながった。
今回のステップ3でHIFでの展開も描いてくれた。
ストーリーが出来上がった。単調な話にしなかった。そこは学マス全体のコミュの質が上がっていくことを予感させますね。

うるうるした目の手毬がプロデューサーの悔しがりを見て、目を空けた時には涙が引っ込み、反省会への意気込みを見せる。
二人の関係性が尊くて熱くて、Pとのタッグはどのルートでも良いけど、やっぱり自分はSyngUp!メンツにPがついた世界線が好きだなぁ。

24話
SyngUp!の解散ライブがHIFの後。
これはもしや2周年のその先の展開を暗示している??
2.5周年か3周年かでゲーム内でも実施??

目の座ったプロデューサーの厚い信頼重いけどよい。
賀陽燐羽登場!
やっぱり燐羽はアイドルオタクっぽいのね。イラストで誰かが描いてたけど、グレたあとの燐羽と継の見た目はそっくりっぽい??
背ちっちゃい、ヒール高め!でも頼られるギャップ良き!!

美鈴の反省シーン。レア!
美鈴の個別ルートはさらに大衆を魅了して歩み続けそうだから、見れるのはここくらいかも??
燐羽が二人をからかうのもよき。
これも継の真似なんかねぇ。

賀陽燐羽が話に付き合うシーン
手毬に対して、
燐羽も言っても聞かないやつとすぐに察したのも、なんだかんだ付き合ってあげるのも面倒みよくて好き。

手毬がプロデューサーに向ける可愛らしいデレ、惚気要素よき
こういう可愛らしい手毬が見れるのSyngUp!メンツくらいなんよなぁ、、
だからこそSyngUp!好き。
手毬が燐羽の真似するいいかた可愛すぎる。
ファンをびっくりさせちゃうねの言い方かわいすぎ!!!
真似するのはいいけど、真似されるのは恥ずかしがる燐羽かわいすぎ
それにとどめを刺す美鈴もよき。
燐羽を振り回す手毬と美鈴の関係性よき、
手毬が燐羽に憧れててそれに嫉妬する美鈴と、それを理解していて、手毬にそれを伝えようかで美鈴とやりあう燐羽よき。

燐羽のマネを手毬がしてるけど、この言い方はなんだ?
ならやるよ。期待に応えたい。
これは初期燐羽の口調なのかな??
グレる前はほかの人が応援してくれるからみたいに、他人を軸に置く返答の仕方?

そして、うっすらと燐羽と継の関係性にも思える。
継は燐羽に面倒みよく、燐羽ならできるといっていた??のかも??

手毬の口癖が
燐羽に似てたよね?なのかな?
美鈴がまあ、大変といいつつ燐羽に追い討ちかけるのも好き。
燐羽の初だし?な叫び声も良き。


25話
燐羽の実力はいったいどんだけ上なんだか。
グレる前が一番星に勝てるくらいって、もとに戻したら圧勝すぎん??

四音よりも撫子のほうが鍛えたら上??
撫子にも設定が練られているということは??

26話
黒井社長からもナチュラルに月村手毬はトラブルメーカー扱いされてるの草。

どう?憧れを追い越した気分は?
って燐羽がいうセリフやばいやろ。

自分は継を追い越して絶望した身なのに、手毬を慮ってのセリフが飛び出てくる。それに手毬はさいっこう!!!と返す。手毬は気づいてないだろうけど、これを受けての燐羽の心情が安心なのか、満たされたのか、ならよかった。に含まれた気持ちをおしえてくれー!!!!!

燐羽の歌声大好きな手毬がどんどん幼く、ただのファンになってくのも、それに律儀に応える燐羽も良すぎる!
ほんと手毬に甘々なんだよなぁ、燐羽。

早くもう一回追い抜いてよ。
ここもいいんだよぁ。
どんなアイドルもいつか絶対に追い越してしまうから。憧れが幻滅に変わってしまうから。って美鈴コミュであったけど、
手毬は無自覚だろうけど、追い抜かれてもまた、燐羽のことを抜き返してくれるから。
それはつまり、
燐羽の理想になってるんだよ。
燐羽の憧れに手毬がなってるんだよ!
まだ燐羽も本当に憧れられるアイドルなのか確かめている最中だろうけど、
きっとトップアイドルに手毬がなったら、アイドルへの憧れも情熱も取り戻してくれる。
手毬ルートでの燐羽救済はきっとこうなると考えてる。

27話
星南の迷いを晴らしてくれた。
個別ルートでは夏の一番星になった星南の成長に触れることがなかった今までと違い、手毬ルートでは触れてくれている。
そして手毬の歌声が星南をがむしゃらな挑戦者に戻してくれた。と手毬の成長が周りへも影響したことを伝えてくれている。

手毬と美鈴
SyngUp!を解散してよかった。
ソロアイドルになって、、、よかった。
美鈴と競い合うのがこんなに面白いなんて、、、思わなかったから。
手毬ステップ3 だから言えることよなぁ。

そして最後に、
あのね、
それをいえる相手がいること、それが美鈴であること、
弱さに向き合えたこと、自分の悔しい気持ちを吐露できたこと、今の自分には信じてくれる人がいること、自分を信じていられること、美鈴にも一番星にも負けてないこと、
太陽よりも高く飛べると、自分を卑下していた手毬がこれを言えるようになったこと、
この瞬間が、月村手毬が、とても、とても愛おしい。

成長した美鈴にも負けないで、どこまでも高く宙を飛んでいって派手に目立ってやる。
成長を続けた、観客を魅了した美鈴にもこれを言えるくらい強くなった。


全体を通して、一人ひとりへ向ける矢印を丁寧に描いてくれた。
手毬→美鈴、手毬→燐羽、手毬→P、
美鈴→手毬、美鈴→燐羽、美鈴→P
燐羽→手毬、燐羽→美鈴
P→手毬、P→美鈴
星南→手毬
美鈴→星南

SyngUp!組でいるときも
手毬←美鈴、燐羽で向ける想い
燐羽←手毬、美鈴の想い、信頼、遠慮のなさ、

こんなにも描いてくれたのに、それを約45分にまとめてくれた。

まったく不足なく描ききってくれた。
こんなにも完成度の高いシナリオ他にあった??いや、ないやろ。