こんばんは♪
マイクラ世界の電気を学ぶ第3弾です。
今回は電気の通り道(電線)について覚えた事を書いていきます。
あくまで私自身が自分なりに覚えた内容ですm(_ _)m
レッドストーンはクォーツの上のマスにあるので、クォーツの横では電気が通ってくれないわけですねσ(^_^;)
クォーツの上にレッドストーンを置いてあるので、レッドストーンに電気が通っている時(光っている時)はクォーツブロックが全て動力源となっています。
レッドストーンを連続して置くと、直線状のラインとなり、その先にあるブロックは動力源となります。途中で枝分かれしても、レッドストーンのラインの先に置けば大丈夫ですね。
ただ、レッドストーンのラインの横に置いたブロックは電気を受け取れず、発光してません(ラインの先に置く事が重要なんですね)
もう1つの注意点は、RSブロックの直線状の先にあるブロックは動力源となり、周囲1マスに電気を発信しますが、そこから更にレッドストーンを使って、電気を遠くまで発信する事は出来ないみたいです…延長コードの役割は出来ないみたいですねσ(^_^;)
ハーフブロック上付きもいけますね♪
ハーフブロック下付きや階段ブロックはレッドストーンを置けません…
まとめ〜電線〜
レッドストーン
動力源の周囲1マスに設置し、そこから連続して設置する事で最大15マス先まで電気を送る事が出来る。
レッドストーンに電気が通っている時は設置したブロックが動力源となる。
レッドストーンを連続で設置すると、直線状のラインとなり、ラインの先は電気を送れるが、ラインの横には送れない。
途中で枝分かれしても15マス以内なら電気は送れる
レッドストーンから電気を受け取り動力源となってもそこから更にレッドストーンで遠くまで電気を送る事は出来ない
他にもあるかと思いますが、今回はここまでです。これで動力源の使い方、入力装置、電気の送り方をある程度覚えたので、この3つを使って何か試しに作ってみたいと思います(´∀`)
出来るか分かりませんが…σ(^_^;)
〜おまけ〜








