こんにちは♪
マイクラ世界の電気を学ぶ第2弾です。
今回は入力装置について覚えた事を書きます。
簡単に言えば、ON、OFFを切り替える電源スイッチみたいなものかなとσ(^_^;)
それがコチラ‼︎
ブロックに設置するだけで、設置したブロックを動力源に変化させます。
左のRSブロックが常に電気信号を送るのに対し、レバーやボタンは電気信号を送るかどうかONとOFFに切り替える事が出来ます。
踏んでる時だけ設置しているブロックが動力源となり周囲1マスに電気信号を送ります。
ただ、私の中で少し謎な事が…
設置しているブロックが電源ONの時は動力源となり左右のブロックが発光するのは分かりますが…何故か、レバーやボタンのある場所に隣接している左右、真上、奥にあるブロックも発光してますσ(^_^;)
入力装置の電源をONにした時
設置しているブロックを動力源に変化させ、装置自身も動力源として周囲1マスに電気信号を発信する。
って事で良いのかなと思いました( ̄∇ ̄)
ドアの前に感圧板を設置して、踏むと自動で開いてくれる様にするのは私もよく使います。
ただ、それは感圧板を踏んだ時、感圧板の下のブロックからドアの真下にあるブロックに電気が行き、真下から電気を受け取ったドアが開くのだと思ってましたが…全然違いましたねσ(^_^;)
ただ単に、感圧板自身の隣接するマスにドアがあるから感圧板を踏んだらドアが開いてただけなんだと、今回初めて知りました( ̄∇ ̄)
まとめ〜入力装置〜
レバー、ボタン、感圧板(今回この3つだけ)
設置しているブロックを動力源に変化させ、装置自身も動力源となり、周囲1マスに電気信号を送る。
この時、常に電気信号を送るのではなく、ON、OFFと切り替える事が出来る。
次回、レッドストーン登場です。
この第2回まで、動力源からは周囲1マスに電気信号を送ると記してきましたが、それはあくまで動力源のみの場合で、それを遠くまで届かせるためにレッドストーンを使います。
電気の通り道(電線)の役割を果たしてくれるわけですね♪
その辺を覚えていきたいと思います(´∀`)






