せつない せつない せつない

くうちゃんのことを想うと、まだこころが
ひりひりする

だいじなだいじな可愛いくうちゃん




あのとき、症状がでて苦しんでるあなたの
すがたが目に焼き付いて離れない

いまはその苦しみから解放されたところに
いるのだと思うようにしていることで
気持ちを納得させるしかない

結局、なにもできなかった
ごめんね、くうちゃん


このブログを書いた4日後に天国に旅立った
くうちゃん

くうちゃんからいっぱい愛をもらったよ
こどものいないわたし達夫婦にとっては
まさにくうちゃんは、わたしたちの愛娘だった

おとうさんも、平気なフリしているけど
ほんとはさびしがっているのがわかる


くうちゃん
いつもこころのなかで話しかけているよ
くうには、絶対通じていると思ってるから

ことばなんてなくても、通じあえる
いやなことがあって落ち込んでるときも
うれしいときも、
いつもいつもそばにいてくれたね

いまもわたしのそばにいてくれてると
信じてるよ