今朝、ランニング終わりに観戦。
魂が熱いうちに熱い試合を…と思ったが…

何じゃこりゃ…
コーナーキック…世界に通用するのかなぁ?

そもそも攻撃的な選手達が日本にはいる…解説のヒトはそんなことを言ってたけど誰かなぁ?

ミナミノセンシュ、ドウアンセンシュ、ハラグチセンシュ…彼らは前半、点を奪うためのプレーなんてしてないよ。
柴崎選手は絶えず、裏を狙い、誘ったりしてたが、以前のようなカットインまではいけない感じ。
それでも試合をコントロールする能力、観る力はとても学べる。

日本の攻撃で盛り上がるのはコーナーキックのみ。
それならロングスローも練習したらいいのに…
トップのキタガワセンシュ…何が武器なのかなぁ?
全くわからなかった。
相手にとっても脅威でもないFW。
44分。ビッグチャンス。
今の代表は今までの代表の中でワーストつまらない感じ。駆け引きなど、ほぼ見られない。

観るのやめよーかなぁ。
マンC観てから代表観ると違いが細かいところまでわかる。
CBの横パス1つでも冨安センシュとラポルト選手の違いがわかる。1mでも少し前につけるラポルト選手と少し後ろ気味につけてしまう冨安センシュ。
全く違うね。