昨日、一日遅れの初節句お祝いのため、旦那の実家に行きました。
初節句お祝いといっても、一緒に夕飯を食べただけですが。
三週間ぶりに、のんたんに会った、義父母はすごく喜んでくれ、のんたんにメロメロです。
和やかな雰囲気で過ごしたのですが、
一つだけ、気になることが。
おっぱいをあげてまだ一時間もしてないときに、のんたんが指しゃぶりをしていたら、お義母さんが
『おっぱいが足りないんじゃないの?』
と一言。
母乳不足感に悩んでいる私には、つらい一言。
(母乳育児については、またブログに書いていきたいと思います)
そんなことないと思うんだけどなあ
と思いつつも、自信はない私。
その後、追い打ちをかけるように、ぐずり出すのんたん。
ますます自信がなくなる私。
でも旦那があやすと泣き止み、ほっと一安心。
20時すぎてたから、
もう帰ります
とおいとましたのでした。
『おっぱい足りてないんじゃない?』
この悪気はないセリフに悩んでいるママは少なくないですよね。
以前、旦那にも言われ、すごい凹みました。