身体が弱いのは仕方ない?
子どもの頃から、微妙に身体が弱かった私。
大人になっても続いていた。
でもアラフィフで気功と出会い、変わり始めた
そんな私は、身体もガチガチに固く、鉄棒はできない、縄跳びは跳べない、跳び箱も跳べない、走ればビリ…。
三重苦、四重苦とも言えるような子どもでした。
気功との出会い
ふとしたきっかけで気功を学ぶことに…
薬膳を習いに行った学校で 経絡(ツボが繋がるライン)をもっと勉強したいと相談に行くと
鍼灸の学校に行くか この学校の気功科に行きなさいとの話から気功科に入学
何をやっても長続きしない私が、これだけは続ける❗️と決めたのが気功でした。
運動神経が極端に鈍い私は、人の2倍、いや10倍練習しなければ追いつけないと必死に練習しました。
そのうち、驚くべき変化が次々と起きていったのです。
そうは言っても 前に書いた通りハードな仕事とハードな通勤 とても普段練習するのは難しく…
気功で変わる身体
これからアップする記事で、その変化をご紹介します。
• 頭痛編
• お腹編(ダイエットではなく 腸の変化)
• 更年期編
• 膀胱炎編
• 喉編
• 胃痛編
• 番外編
全般的に とにかく過去の自分を忘れるほど楽になってきた
そしてお薬が手放せなかったのが嘘のように
気功の世界は私達が常識と思っていることとは少し違います。
身体の声を聞く
「身体の声を聞く」と言っても 特別なことではありません。
見逃しがちな小さな変化に目を向けたり、なんとなく感じていても無視してしまいがちな違和感や逆に
心地よさを気に留めてみるだけでいいんです。
決して 「私にはそんなの聞こえない」と気にすることはありません。
誰もが感じられるものばかりです。
同じような悩みがある方は是非、ない方も気功って何?と興味を持ってもらえたら嬉しい。
ぜひお立ち寄りください😊


