samba2.2で立てているファイルサーバへのアクセスは、日本語のファイル名が文字化けして困っていました。
SharityがTigerになって以来どうもうまく働かなかったのですが、今日久しぶりに文字化けしないで接続することができました。
ライブラリ → startupItem → Sharity3 のフォルダをいったん削除して、新たにSharity3.2beta1 をインストール。
このままでは、サーバ側のSiftJisが選択できないので、
ライブラリ → startupItem → Sharity3 →
etc →
unicode →
clientsフォルダの中のShiftjis.cfgをserversフォルダへコピー →
Sharityを立ち上げOptinsのLocal character encoding でappleを選択 →
CIFSでファイルサーバへ接続。日本語のファイル名が文字化けなしであらわれます。
SharityがTigerになって以来どうもうまく働かなかったのですが、今日久しぶりに文字化けしないで接続することができました。
ライブラリ → startupItem → Sharity3 のフォルダをいったん削除して、新たにSharity3.2beta1 をインストール。
このままでは、サーバ側のSiftJisが選択できないので、
ライブラリ → startupItem → Sharity3 →
etc →
unicode →
clientsフォルダの中のShiftjis.cfgをserversフォルダへコピー →
Sharityを立ち上げOptinsのLocal character encoding でappleを選択 →
CIFSでファイルサーバへ接続。日本語のファイル名が文字化けなしであらわれます。