楽に楽しく、やろうぜぃえ~ぃ  石垣島しょうくう 小空~

楽に楽しく、やろうぜぃえ~ぃ  石垣島しょうくう 小空~

(*⌒д⌒*)アハ~ ぼちぼちいこや♪~ いい一日を〜
令和6年元日の石川・能登半島地震。
沖縄県では、イベントや観光客は超満員。。。
新型コロナは姿が見えません・・・
石垣島では自衛隊基地拡大・・・・・恐怖を感じます。
地球に平和を!

  兎からバトンタッチや竜の玉  小空
初明り

2024年[令和6年]は「辰年(たつどし)」

動物にあてはめると・龍(りゅう)」になります。

干支は「甲辰(きのえたつ)」です。

昨日、眼科の定期的な検診に行った。
九時半の予約、広い待合室のベンチもほぼ満席、立っている人もいる。
コロナが5類になってから、徐々には増えていたが・・・、
ほとんどが高齢者、みんなマスクをしている。
 
私の受ける視野検査は機械が不調で途中で中止。。。
 
3分間診療というより2分間診療。
 
医師は一人だ。
 
視野検査が中止になって、
検査をやり直さなければならないことも患者が言わないと忘れていたようだ。
 
会計のところでそれをいうと、係りの人が先生に聞くいう。
また待たされる。
 
2ヶ月後の予約に視野検査も入れて、
2ヶ月分の目薬をもらって、
帰ってきたが???
 
どっと疲れた1日であった。
 
県立八重山病院眼科は、ただいま診療していない。
開業している眼科の医院は2箇所である。
石垣市、竹富町、与那国町の全体の人達が頼っている。
 

増加する救急患者、沖縄の病院逼迫 高齢化進展に新型コロナが拍車 医療関係者「第9波」再来を懸念

沖縄タイムス2024年6月3日 1日

 新型コロナウイルスの1定点当たりの県内患者数が3週連続で10人を超え、増加が止まらない。高齢化の進展を背景に救急搬送件数が高止まりする中、ベッドが満床で診療制限をせざるを得ない状況に追い込まれた医療機関もある。医療関係者は「このまま患者が増え続ければ、昨夏の『第9波』と同じ状況になりかねない」と危機感を募らせる。(社会部・下里潤)

 

 

「ゆっくりと津波が押し寄せ、気が付けば医療崩壊しているような感じだ」

 県立中部病院救命救急センターの山口裕医師は、県内救急医療現場の現状をこう説明する。同院では新型コロナに対応した約30のベッドは満床。何とか退院調整をして空きを確保しているが、これ以上の受け入れが難しい状況だ。

 基本方針として「軽症、重症を問わず、全ての患者を受け入れる」ことを掲げ「断らない救急」を実践してきたが、それも限界に近づきつつある。

 

沖縄 NEWS WEB

新型コロナ 県内の高齢者施設でクラスター相次ぐ 面会制限も

06月04日 17時46分
県内で再び、新型コロナウイルスの感染者が増加傾向となっています。
特に高齢者施設ではクラスターが起きるケースが相次いでいて、入所者との面会を制限するなどの対応をとる施設も出てきています。

県によりますと新型コロナウイルスの定点把握による感染状況は先月26日までの1週間では1医療機関あたり14.09人でことし4月上旬から7週連続で増加が続いています。

特に高齢者に感染が広がっていて高度な治療ができる県立病院など7か所の入院患者は直近では4月中旬の2.5倍の75人に上り、その9割近くが70代と80歳以上です。

嘉手納町にある特別養護老人ホームでは、先週から施設内で新型コロナの感染が一気に広がり、この週末から家族との面会を当面、窓越しのみに制限しました。

4日までに入所者10人の感染を確認し、医師と相談の上、感染した入所者は原則5日間、同じ部屋にとどまって療養してもらう措置をとっていますが、コロナが治っても、その後の健康状態の悪化が懸念されるといいます。

この施設の玉城竜一介護統括部長は、「1日中、白い天井を眺めているだけの生活になるので、時間がわからなくなり、季節もわからなくなります。今は何をする時間だというのが理解ができなくなって、どんどん認知症が悪化する。コロナが原因ではないですが、コロナをきっかけに体調を崩される方がかなりいます」と話しています。

施設では、感染した入所者を担当する職員とそれ以外の職員が接触しないような形で勤務シフトを組んでいます。

感染者の増加で業務量が通常よりも増えて人手不足になっているといいます。

また、感染症に詳しい医師によると、県内では重症化するケースも増えてきているということです。

玉城竜一介護統括部長は、「いま、現状としてどこの事業所も人手不足なので、どこかが感染で人手が足りないから助けに行くということも難しくなってきています。高性能のマスクなど感染資材の確保であったり、施設間の相互作用による助け合いができるようまた音頭を県のほうでとっていただきたい。この状況はスタートだと思います。これからこういった波がどんどん来ると思うので咳、鼻水があったとか、ちょっとおなかを下しているとかいう状況であれば、なるべくマスクをして高齢者とあまり接しないということを徹底して欲しい」と話していました。

この施設や感染症に詳しい医師は、改めて感染対策を心がけてほしいと呼びかけています。

高齢者などが集まる屋内の場所では症状がなくてもマスクを着用し、せきなどの症状があるときは、できるだけ外出を控え自宅で療養することなど、「うつらない」「うつさない」取り組みに気をつけてください。
 

祈り松山千春Inori

 

地球に平和を

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